
23卒 インターンES
1day
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Q.
エンタメ業界を目指す理由
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A.
私がエンタメ業界を目指す理由は、未開拓の作品を知ってもらうサポートができる最前線がこの業界だと感じたからです。感動を実際に創るのは、演者やミュージシャンですが、それをサポートできるのがエンタメ業界であると私は考えます。特に作品を世の中に知ってもらうことに携わりたいと考えています。日本では、まだまだ未開拓の作品が世界には多数あります。今まで、私はドイツ、シンガポールを含め、合計で5回以上転校しています。その中で培ったどんな環境でもコミュニケーションを取る力で、異国の作品を日本に広めたいと考えます。また、日本の作品でも海外に広めていきたいと考えています。日本ではアニメがどうしても注目されますが、その他にもいい作品があるということを海外の方にも知ってもらいたいと考えています。このように私がエンタメ業界を目指す理由は、未開拓の作品を国内外に発信したいからです。 続きを読む
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Q.
最近気になることはなんですか?
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A.
私が気になることは、若年層のテレビ離れです。若年層のテレビ離れの原因は主に3つ挙げられます。スマートフォン・パソコンなどのデバイスの普及によって、映像コンテンツをみるデバイスは必ずしもテレビである必要は無くなったという点です。次に映像コンテンツと若年層が求めるニーズとの間にギャップが生じていると考えます。最後に視聴タイミングの変化です。24時間どこで閲覧可能なサブスクリプションサービスの普及が大きい影響を与えているといえます。つまり若年層にとって娯楽という形が変化していると考えます。その上で、テレビでしかできない演出や資金力を活かして、若年層にハマるコンテンツの発掘が求められていると考えます。視聴者のニーズを第一に考えることに加えて、テレビでしか与えられないサービスを考えることが課題だと私は考えます。今後テレビ離れに対して、実際にどのような手を打っていくのかについて気になっています。 続きを読む
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Q.
働く上で重要だと考えることは?
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A.
私は日々学びができる会社で働きたいと考えています。私の祖父は85歳を超える現在もなお、学びの毎日だと言っています。学ぶことが自分を成長させてくれると私は考えています。今後、社会で活躍する上で、学びという成長は必要不可欠です。このように年齢を重ねて立場が変わったとしても、初心を忘れない心でいれる環境を私は大事にしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
プライベートの過ごし方とは?
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A.
私のプライベートは平日と土日のオフを完全に分けています。しかし毎朝6時に起床し、1時間の筋トレと読書はルーティンにしています。平日は基本的に行う必要のあるタスクをこなして、0時には就寝します。休日のオフは趣味の海外ドラマ鑑賞とドライブを毎週しています。この休日のために、平日の5日間を必死に頑張るようにしています。このように毎日のタスクをルーティン化して、長続きするように努力しています。 続きを読む
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Q.
最近始めたこととは?
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A.
最近、恋人とSnapchatをはじめました。コロナ禍により、直接会える機会が減少してしまったため、顔を見れる機会が減少しました。その中でも、SnapchatというSNSを利用することで、会えない距離を縮めることができると考えました。時間と場所を選ばずに、いつでも顔を見れるという手軽さに利便性を感じました。コロナ禍で積極的なオンラインの活用によって、会えない期間も距離を感じさせないようになったと感じました。 続きを読む