
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
国分グループに対して共感していることは何ですか。またその理由を教えてください。
-
A.
様々な業界と連携して食に付加価値をもたらす姿勢に共感しました。貴社は、新幹線によ る鮮度を保った輸送など、食の価値を高める事業や、缶つまのように新たな食の価値を創 造した商品を開発されています。この「共創」と「創造」の姿勢こそ、私の夢の実現に必 要であると感じたため共感しました。私の夢は、「美味しさに思わず笑みがこぼれる瞬間 を多くの人にもたらす」ことです。しかし、食に対する価値の見出し方が変化している現 代において、【美味しいだけ】では誰か1人を笑顔に出来ても、多くの人を笑顔にすると いう私の夢は実現出来ないと考えます。だからこそ、貴社の一員として食の付加価値を追 求し、届けることでより多くの人の「美味しさに思わず笑みがこぼれる瞬間」を生み出せ ると確信しています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を注いできたことを書いてください。(タイトル別欄)
-
A.
タイトル:個人経営の●●●●アルバイトでの新商品開発 店長から売り上げの低迷を相談されたことをきっかけに新商品を提案し、商品化させるこ とが出来ました。商品を考えるにあたり、利用客が特に少ない15時から17時の「おやつ 時」を狙った商品があればより集客を見込めると感じました。そこで、看板商品の1つで ある、●●●の●●●を利用した●●●を考え、商品案を具体化するための情報収集をしました。具体的には、SNSで●●●のスイーツを調べたり、パン屋などを巡りました。そして、Instagramで発見した「●●●」という商品と、パン屋で発見した「●●●」という商品から着想を得た「●●●」を考案しました。開発の中で、店長や他の従業員の納得を得ることに苦労しました。しかし、店に貢献したい気持ちと「私の考案商品でお客様を笑顔に出来るかもしれない」という期待感から、諦めずに話し合いを続けました。その際、私の長所である【バランスの良い頑固さと素直さ】を活かし、【頑固に】自身の意見を発信しながら、【素直に】人の意見を取り込むことでより良い商品開発に努めました。例えば、当初の案では「見た目のインパクトに欠ける」という意見があったため、具材がより目立つ●●●に変更することで改善しました。材料の仕入れに課題があり未だ販売は出来ていませんが、皆の納得を得られ商品化が決定しました。この経験から、自分1人では考えに限界があっても人の意見をしっかりと聞くことでアイデアが広がり、より良いものができるということを改めて学びました。仕事においても自身の考えを発信しつつ様々な人に意見を求め、1を10に出来るよう取り組みます。 続きを読む
-
Q.
あなたの好きな言葉を教えてください。
-
A.
I decide who I am. 私が何者かは私が決める。 続きを読む