
企業研究レポート
- 重視した軸
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大学院でAIを用いた自動交渉の研究をする中で、技術そのものを研究するだけでなく、企業が抱える課題に適用して価値を生み出す仕事に興味を持ち、コンサルティング業界を志望しました。企業選びでは、テクノロジーに強いこと、特定のテーマだけでなく経営課題を幅広く扱えること、若...続きを読む(全356文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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企業研究で印象に残ったのは「Making an impact that matters」というパーパスです。単にクライアントから依頼された仕事をこなすという意味ではなく、クライアントや社会にとって長く残る価値を生み出すことを重視していると理解しました。 また...続きを読む(全368文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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企業研究では、デロイト トーマツを「戦略を提案するだけのコンサル会社」と捉えないようにしました。戦略策定から業務改革、テクノロジーの実装・運用まで一貫して支援できる点が特徴だと理解しました。特に自分はAIを研究していたため、Technology Strategy ...続きを読む(全375文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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待遇面では新卒時点から給与水準が高いことに加え、入社後の育成にかなり力を入れている点を調べました。特に新人向けのDeloitte Boot Campがあり、論理的思考や問題解決、仮説構築だけでなく、Excel・PowerPoint、IT、情報セキュリティ、生成AI...続きを読む(全299文字)