
23卒 インターンES
読売アカデミー
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Q.
あなたが読売新聞に興味を持ったきっかけを200字以内で教えてください。
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A.
大学で教育の不平等や社会的弱者の実態を学んだことから、社会問題で困っている人に同じ目線に立って寄り添い、多くの人にその現状を伝えたいと思い、興味を持った。現場の目や耳として一時情報に触れ、そのリアルを世界中の人に自分の言葉で伝えたい。中でも貴社は世界一の発行部数を誇る新聞社として多くの人に読まれている点や子供から大人まで、日本だけでなく海外でも読まれており、新聞の種類が豊富である点に魅力を感じた。 続きを読む
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Q.
これまでの経験や体験を踏まえてあなたのアピールポイントを200字以内で教えてください。
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A.
私の強みは広い視野で現状を分析できることだ。アルバイトでビールの売り子をした際に、 売上を伸ばすために、お客様の立場に立って現状を分析し販売戦略を練った。その結果、初めは1日200杯弱だった売上を最高で250杯まで伸ばすことができた。私は目の前の課題にぶち当たっても、広い視野で現状分析することで解決策を自ら発見する力を持っている。社会人になったらこの強みを生かして、社会に大きな価値を残したい。 続きを読む
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Q.
読売新聞の記事のうち、印象に残ったものや好きな企画やコーナーなどを理由を含めて書いてください。読売新聞に掲載された広告や主催してるイベント、展開しているサービスでも構いません。
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A.
2021年7月25日 病院の実力 コロナ禍でも受診を 確かなデータを一覧表でわかりやすく表現しているからだ。祖父が昨年がんになり、実際に手術を受けた。しかし、コロナ患者を受け入れた影響で一般診療が制限され手術ができないのではないかといった心配があった。テレビで病院が逼迫しているというニュースを目にするたびに、不安が先行し、病院選びに時間がかかった。しかし、この記事はコロナ前とコロナ禍での手術数を比較し、一般診療の制限がされていない病院を一覧表からすぐに知ることができた。一覧表によると祖父が手術をした病院はコロナ禍でも手術数が増加していて、心配をする必要はなかったようだ。祖父は助かったが、この記事をもっと早くに読みたかった。そうすれば病院選びもスムーズにいっただろう。この記事はコロナ禍でも迅速に病院に行くことを推奨し、確かなデータと共に人々の不安を無くす役割を持っている。メディアには事実に基づいたデータを提供することで人々の不安を和らげる力がある。 続きを読む