
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容または卒論内容をご記入ください。
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A.
格差についてさまざまな視点から学び、特にアフリカなどの貧しい国がなぜ貧困から脱却できないのかにスポットを当て学んでいます。私は小さいころから募金を通じて途上国の支援をしてきました。そこで、なぜ様々な支援を受けているにもかかわらず豊かにならないのかに疑問を持ちました。大学で学ぶなかで、貿易の活性化が有効だと学びましたが、そこでは、貧困支援が産業化しているという現実もあり、実現していくのが難しいと実感しました。研究を進めることにより、周囲の支援ということではなく、自国力を高めることが重要であると考察しております。研究する中で、幅広い視野を持ち、多様な意見を持つ人と話し合うことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。
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A.
私はどのような状況でも前向きに行動し、道を切り開くことができます。私は大学1年生の時に初心者で囲碁将棋部に入部しましたが、コロナ禍で新入部員が少なく活動は休止状態でした。しかし、何もしないのはもったいないと考え独学で始めました。独学の限界を感じたため、先輩にコンタクトを取り指導を受けました。それにより展開の読み方や効率の良い勉強法を知り、さらに経験を積みたいと考えるようになりました。碁会所へ行き幅広い年齢層の方と碁を打ちました。碁を打つときに何を考えるか、良い手とは何かという事を学ぶとともに、挑戦するのに年齢は関係ないということを知ることができました。通学途中など空いた時間にもコツコツと勉強を続け時間を効率的に使うよう努めました。この結果、今年囲碁将棋部に入部した囲碁の全国大会出場経験がある人に勝つことができました。貴社に入社してからも業務や専門知識の習得にコツコツ取り組んでいきます。 続きを読む
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Q.
自覚している性格・長所・短所をご記入ください。
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A.
私の長所は一歩を踏み出す勇気があるところです。中華系の飲食店でアルバイトをしていました。そこはお客さんの7割が中国人だったため、中国語で会話をしなければいけなくコミュニケーションを取ることが困難でした。私は中国語の勉強を始め少しずつだが相手の意志をくみ取ることができるようになりました。勉強面でも、HSK4級を取得することができました。このように、一歩を踏み出しその中で目標を定めて活動することができる私の長所です。 私の短所は向こう見ずなところです。行動力はありますが、後先考えず興味を持ったことにはなんでも挑戦してしまいます。また、物事を深く考えてから行動ができず、熟考することが苦手です。そのため自分の処理能力以上にタスクが重なってしまい、時間に追われることが多々あります。そのため、タスクの重要度合いを考え優先順位をつけることや、求められる水準までこなすことを心がけ、努力をしています。 続きを読む