2023卒の関東学院大学の先輩が横浜コンサルティングセンター建設コンサルタントの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社横浜コンサルティングセンターのレポート
公開日:2022年6月14日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 建設コンサルタント
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
面接では顔を見るため、マスクを外しますが面接官との距離を離しアクリル板で仕切りをしていました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始時間5分前くらいにサインインして3人の面接官からの質問に答えます。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
人と話すのが苦手という割に質問にしっかりと答えられていたことや勉学に励んでいた経験を評価されました。
面接の雰囲気
気軽に話せる雰囲気でした。家族構成などの雑談を踏まえてどんな人間かを見るような面接だったと思います。
面接後のフィードバック
面接時の自分について評価できる部分を教えて貰えた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自己PRで自分の長所短所
私は、長所としては向上心があります。私は、大学でサブプログラムという制度を利用して、環境保全技術やまちづくりに関する他学系の講義も受講したりと汎ゆる講義を積極的に受講しました。ただ受講するだけでなく、単位取得とともに、自身の知識の幅を広げることができました。自身の専攻である土木と違い、下地がなく学ぶ上で理解が及ばない場面が多くありましたが、インターネットや図書館を利用し乗り越えました。この向上心を持って学ぶ姿勢で、日々の業務を通じてスキルアップを図り、土木技術者として成長していきたいです。そして、一技術者として貴社や社会に貢献したいです。
短所は、人と話すことが苦手なことですが元営業の方に相談したとき、克服する意思があるのなら心配しなくても、すぐ克服できると聞いて苦手意識を無くせました。
将来の自分像について
私は土木技術者として将来、管理技術者になりたいと考えています。そのため、技術士やRCCMの資格取得を目指しています。御社では計画設計と施工管理の両方の業務があり、技術者として多くの経験が積めます。資格取得に向けて入社一年目には、技術士一次試験や2級土木技術者の土木技術者検定試験に合格したいと考えています。技術士の資格は実務経験が必要なので入社5年目から技術士二次試験に挑戦し、30代前半までに技術士の資格取得をしたいです。技術士の資格取得ができたら、次はRCCMの資格取得をしたいと思います。一級土木施工管理技士の資格取得も技術士の資格取得とともに進めていきたいです。管理技術者になれたら、大きなプロジェクトを動かして会社に貢献したいです。
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横浜コンサルティングセンターの 会社情報
| 会社名 | 株式会社横浜コンサルティングセンター |
|---|---|
| フリガナ | ヨコハマコンサルティングセンター |
| 設立日 | 2013年7月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 204人 ※2019年4月1日現在 |
| 売上高 | 30億7000万円 ※2019年3月実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小野寺 恒夫 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目3番19号 新横浜ミネタビル10階 |
| 平均年齢 | 45.0歳 |
| 電話番号 | 045-475-4980 |
| FAX | 045-475-5701 |
| URL | https://www.ycg-net.co.jp/ |
