
23卒 インターンES
総合職
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Q.
D2Collegeへ参加を希望する動機と参加を通じて得たいものを具体的に教えてください。
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A.
私は現在、長期インターンシップでデジタルマーケティングを担当している。デジタル広告の面白さは、効果がどれだけ出ているのかが数字として見えることだ。また、データを元に論理的に次へのアクションを考えられるため、再現可能性も上がっていく。私は貴社のインターンシップで、実務の中でどのように企画・運用を行なっているのかを学び、自分の力を出し切って、プロの方からのフィードバックを今後の糧にしたいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたのこの3年間の生活に点数をつけるとしたら何点でしょうか?
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A.
90 続きを読む
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Q.
上記について、具体的に記載してください。
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A.
私はこの3年間、興味を持ったことにはなんでも挑戦してきた。授業運営、台湾留学、バックパックで台湾一周、インターンシップ、雑誌制作など。自分の人生の中でも非常に濃い3年間だった。何かをやらずに後悔したことはないと胸を張って言える。しかし一方で、それに取り組むことに満足して、自分の学びに昇華し切れていない時期があった。そういった意味で10点減点した。私はこれからの人生でも、自分の好奇心を大切にしたい。自分がやりたいことにはなんでも取り組み、全力疾走しながら、気がついたらできることが増えている、この感覚が大好きだからである。自分のキャパシティとハッシュタグを増やすことができた有意義な3年間だった。 続きを読む
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Q.
広告に対してネガティブなイメージを持っている人に、広告を好きになってもらえるようにするためにはどうすればいいでしょうか?500
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A.
「広告って、嫌われるために作ってるんですか?」 私は広告クリエイターに向けての広告で、この課題を解決する。 狙いは2つある。生活者を不快な思いにする広告を無くすことと、生活者に広告に共感するという体験をしてもらい、そこからコミュニケーションを生み出すことだ。 この2つを達成することで、問題の根本からの解決に繋がると考える。 広告をクリエイター向けにした理由は2つある。1つは、一般生活者に比べ、クリエイターは広告に興味を持ってくれると考えたからだ。業界全体で広告に対する意識を改め、不快な広告を許さない雰囲気を作りたい。もう1つは、生活者の共感を生みたいからだ。社会が不満に思っていることは共感を生みやすい。生活者側から広告クリエイターに対して、ネガティブな言葉を代弁する形でメッセージを発信すれば、生活者がSNSでさらなる広告への不満を吐き出すためのきっかけにもなる。こうした動きの中でのコミュニケーションは、良い広告を考え、触れるきっかけにもなり得る。 私は広告が好きだ。だからこそ、広告がポジティブに捉えられる社会にしていきたい。そして、それを実現できるのもやはり広告であると信じている。 続きを読む