2024卒の先輩がAnyMind Groupビジネス職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒AnyMind Group株式会社のレポート
公開日:2023年4月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- ビジネス職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後までオンライン。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
学生2人に対して面接官1人、30分程度で終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望動機も聞かれず、1次と質問も同じようなものだったのでどうしたら差がつくのかと思っていた。質問に対してどれくらい詳しく答えればいいのか分からず長くなってしまったことも落ちた要因かもしれない。
面接の雰囲気
1次の時よりも緊張感があった。面接官の方が笑顔が少なく、淡々としていたので緊張した。ただここでも志望動機は聞かれなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議、サイト
2次面接で聞かれた質問と回答
1次と質問がほぼ変わらない 逆質問でなんでこの会社を選んだのかを聞いた
成長を軸にしている中で、スタートアップの会社を選んでいたそう。海外の同期をみて世界を本気で変えようとしている会社だな、この人たちと一緒に働きたいと思ったとおっしゃっていた。
スピード感は早く、裁量権もあるので人によってはスピードが早すぎると感じるくらいかもしれないとおっしゃっていた。
その中で、スピードにおいてかれず、いいところはそのまま悪いところは変えていこうというふうに思ったそう。
ご自身のお話を聞いた際には本当にこの会社が好きなんだなということが伝わってきた。
1次とほぼ同じ質問をされました。
学生時代頑張った事の深掘りがほとんどであった。1人に複数深掘りをした後、もう1人に同じ質問をされる。1人目でどれだけ深く答えていいか分からなかったが最後まで答えた。その受け答えからさらに派生して質問をされていくので、きちんと考えておくべき。反応などが大きくあるわけでなく、次々に進むのであっているのか不安になった。
ただ学生時代に頑張ったことだけをいうのではなく、他にもその力を発揮したことがあるか、何故頑張れたのかなどを考えておくべき。
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AnyMind Groupの 会社情報
| 会社名 | AnyMind Group株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エニーマインドグループ |
| 設立日 | 2019年12月 |
| 資本金 | 7億4400万円 |
| 従業員数 | 2,044人 |
| 売上高 | 573億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 十河 宏輔 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ森タワー31階 |
| 平均年齢 | 35.1歳 |
| 平均給与 | 1100万円 |
| 電話番号 | 03-6384-5540 |
| URL | https://anymindgroup.com/ja/ |
