
24卒 本選考ES
コンサルタント職
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Q.
学生時代にもっとも自身が成果を上げたこと・力を入れて取り組んだこと
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A.
私が最も力を入れて取り組んだことは外国語の勉強です。外国語を道具として活用することによって、自分の可能性を広げることができると考えたため、英語と第二外国語である中国語の勉強に力を入れました。その過程で、外国語を習得するという目標は曖昧で膨大であったため、その目標を達成するための具体的で短期的な目標が必要だと考え、短期的な目標として資格の取得を設定しました。その結果、挑戦するレベルを決め、試験日から逆算してスケジュールを立てるなど計画的に勉強に取り組むことができました。英語においては、スピーキングとライティングを伸ばすために、○○に語学研修に行き、4技能試験であるIELTSを受験しました。結果として、HSK5級、TOEIC825点、IELTS6.5を達成し、語学力を向上させることができただけではなく、目標に近づくためにはどのように考え、行動するべきなのかについて学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
その他自己PR
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A.
私の強みは、仲介役として人々のコミュニケーションを円滑にする力です。○○留学時代、現地の語学学校には、日本、韓国、台湾、モンゴル、サウジアラビアなど様々な国の学生が集まっており、共通語である英語を使用していても母語の差によってコミュニケーションをする上で誤解が生じることがあったのですが、私が通訳を頼まれた際には、文化的背景や言語の違いを考慮して意図をくみ取り、相手が理解できるように言い換えて伝えました。今後は多様な価値観やバックグラウンドを持つ人々の融和を促し、その中で起こりうる誤解やトラブルを平和的に解決することに役立つ人になりたいです。 続きを読む