
24卒 本選考ES
コンサルタント職
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Q.
学生時代にもっとも自身が成果を上げたこと・力を入れて取り組んだこと
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A.
私が学生時代に最も力を入れて取り組んだことは、大学1年生の6月から続けているスーパーのアルバイトです。先輩アルバイトが一気に数 人辞めたことで人手不足になった時期がありました。そのため、2つのことに取り組みました。1つ目が出勤日数の倍増 で、2つ目が新人アルバイトの教育です。1つ目に関しては、率先して自分の出勤日数を増やすことで先輩が抜けた穴を埋め ました。2つ目に関しては、新しく入ったアルバイトが早く仕事を覚えられるように、教育係に志願し、懇切丁寧に仕事を 教えました。その結果、忙しい時期を乗り切ることができ、その功績が認められて、アルバイトで唯一なれるバイトリー ダーに任命されました。この経験から、逼迫した状況下で自分に出来ることを適切に判断し行動することの大切さを学びま した。社会人になってからも、慣れない環境への変化を恐れずその時々に適切な判断をし、努力を継続して参ります。 続きを読む
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Q.
その他自己PR
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A.
私の強みは、自分にできることの現状判断とその努力の継続です。高校では硬式テニス部に所属していました。入部してか ら半年間、毎日走り込みだけやらされてコートに入ってボールを打つ練習ができない期間がありました。そこで私は、走り 込みに加えて筋トレとフットワークトレーニングを自主的に行い、これらがテニスが上手くなるために必要な過程だと信じ て努力を継続しました。その結果、コートに入って実践練習ができるようになった頃、周りの1年生と比べて体力や筋力な ど基礎が固まっている実感があり、自分に自信が持てるようになりました。この経験から身についた、慣れない環境でも現 状で自分にできることを判断し努力を継続する力を、社会人になっても発揮していきたいと思います。 続きを読む