
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技(全角200文字以内)
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A.
趣味は1サウナ2ドラマ観賞だ。1最もくつろげることに魅力を感じる。自律神経が鍛えられ、メンタルの安定のみならず、頭をスッキリさせるリセット効果があるため、自分と向き合うことができる。2毎クールごと多くのドラマを視聴している。直近のドラマでは、アトムの童というドラマが面白く、ビジネスに通ずるところがあると思った。特技は、人の顔を瞬時に覚えることである。一度会った方の顔ははっきりと覚えている。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(全角200文字以内)
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A.
演習で日本の職業教育の研究を行っている。日本の就職活動について疑問を抱いたためだ。そこで、1職業教育の歴史2教育先進国との比較、の2点からアプローチした。1憲法では「教育を受ける権利」と「職業選択の自由」の規定が分かれており、労働と教育は乖離したものと認識されている。2教育先進国では、小学生からキャリアについて学ぶ機会が構築されている。今後は「日本の職業教育のあり方」に焦点を当てる。 続きを読む
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Q.
自己PR(全角500文字以内)
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A.
私の強みは、目標実現に向けた「計画性」と挑戦し続ける「執念」である。私は中学生時から志望していた大学に2度落ちてしまい、第二志望の大学に進学した。しかし、〇〇大学への気持ちを捨て切ることができなかった。そこで、「仮面浪人」をし、再度〇〇大学に挑戦する決意をした。大学の勉強と受験勉強の両立には、時間の制約というハードルがあったが、2度の失敗経験から、計画的な学習と時間の有効活用を心がける事で克服した。まず、失敗経験を分析した結果、完璧を目指してしまう点が挙げられた。そこで、目標から逆算して、計画する必要性に気づいた。次に、1日に7時間は受験勉強に励むという計画を立て、継続的に勉学に励んだ。また、大学では講義前後10分間を有効活用して、予習復習を行った。結果として大学では成績優秀者となり、〇〇大学にも合格することができた。大学の勉強と受験勉強の両立できた経験を活かし、現在も部活動と大学の勉強を両立している。学類で高い成績を残すだけでなく、週6日部活動に励み常に高みを目指し、文武両道を体現している。仕事においても、「計画性」と最後まで諦めない「執念」を武器にし、成果を上げたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(全角500文字以内)
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A.
部員数が200名の大学サッカー部の3軍を大会2位に導いた経験だ。例年8位であったチームの現状を考慮し、4位という目標をチーム全員で定めた。私は目標達成のため、1現状把握2自主練習時間の確保を行った。1当時のチーム状況を分析した結果、被シュート数が多いため、失点数の増加に繋がっていることが判明した。そこで、被シュート数を減らすための練習が重要であると気づいた。2チーム練習では、技術向上の時間が足りないと感じたため、部員に働きかけ、チーム練習後の自主練習時間の確保をした。そこでは、被シュート数を減らすための技術である「シュートブロック」を実施した。シュートの間合いを詰めること、仲間の立ち位置を把握することを意識して行った。しかし、取り組みの中で、意見の衝突があった。自身らだけでは解決しづらい課題があったため、コーチも巻き込み、試行錯誤を重ねた。3年間の継続の結果、被シュート数が平均して5本ほど減ったことで、無失点の試合が増えた。そして、勝ち点を落とすことが少なくなり、大会2位という結果を残せた。この経験から、組織に貢献するために現状を把握する重要性と努力し続ける大切さを確認できた。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに「何かに挑戦した経験」を教えてください。(全角400文字以内)
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A.
中学校サッカー部の指導だ。コーチという立場でサッカーに携わることが初めてだったため、挑戦した経験と言える。部員一人ひとりとの面談を通し、「学年間の隔たり」という課題が浮き彫りとなった。この課題は目標に対する意欲が学年間で異なることに起因していた。私は部員が軌を一にして練習に臨んでほしいと考えたため、「チームビルディング制度」の導入による意思疎通を狙った。本制度は学年様々になるよう5人の班を編成し、その班で練習内容を決めるというものだ。当初、練習内容の制限をしなかったため、段取りが悪かった。そこで、テーマを設定したため、内容に一貫性がもたらされ、練習が活気に溢れた。結果、目標に対する姿勢が改善され、部の一体感が増し、目標以上である大会準優勝を果たすことができた。この経験から、課題解決の一助となって部の成長に貢献できたことに強いやりがいを感じたと共に、一人ひとりと真摯に向き合う大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが仕事をとおして成し遂げたいことは何ですか?その観点からHIOKIを志望した理由を教えてください。(全角400文字以内)
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A.
仕事を通して成し遂げたいことは、「社会の安心と発展に貢献するために様々な会社を陰から支えること」だ。私は大学のサッカー部に所属しながら、少年サッカー指導を行っている。サッカーの技術向上のみならず、地域のサッカーの活性化を体現し、社会の発展に貢献するため、指導を行っている。この経験から、仕事をする上でも、社会に貢献するために、全力を注ぎたいと考えるようになった。中でも貴社を志望する理由は、1企業理念に共感する2自由にキャリアを描ける育成制度が整っている、の2点だ。1社会に貢献するためには人間性が重要であると考える。貴社は「人間性の尊重」を企業理念として打ち出しているため、非常に惹かれた。2キャリアを選択できる制度とは成長環境が整っていることだと考える。そして、これまで自分で多くの選択をしてきた点で適合度が高いと感じる。以上のように、私は共感・適合・成長を強く想像できるため、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
希望職種とその理由をご記入ください。/ゼミ・研究室の指導教官名をご記入ください。(全角200文字以内)
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A.
希望職種は営業だ。その理由は、「困難に対して挑戦し続け、目標を達成できる」強みを活かせる点と、「顧客視点に立ってニーズを把握し成果を出す」というやりたい事がマッチしているためだ。上記で記した仮面浪人の経験や大学時代の経験から、継続的に努力すること、一人ひとりと真摯に向き合う大切さを学んだ。人生の経験を活かせることに加え、信頼関係構築のノウハウをより学びたいと考えたため、営業職を希望する。/ゼミ所属なし 続きを読む