
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
今まであなたが最も力を入れて打ち込んだこと、チャレンジしたことについて 自由に述べてください。 50文字以上500文字以下
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A.
私が最も注力したのは大学時代の○○部での活動です。その中でもスタメン争いに注力しました。私がこの活動に注力した動機は、10年以上続けていた○○で負けたくないというプライドがあったからです。小学校・中学校・高校では味わったことのないレベルの違いを感じましたが、意地でもスタメンを奪ってやるという思いでした。具体的な取り組みとしては2つあります。1つ目は自分の動き方の癖を知ること、2つ目は同じポジションの先輩の苦手を知ることです。1つ目の自分の動き方の癖を知るために、試合の映像や練習中の動画をマネージャーに撮影してもらい、何度も見返しました。2つ目の先輩の苦手なことを知るために、直接苦手なことを質問したり、試合の中で先輩がオフェンスやディフェンスで負けたところを観察したりしました。以上2点のことに取り組んだ結果、数回ではありますがスタメンの機会を頂くことができました。この経験から、ただ活動に取り組むのではなく大きな目標を達成する手段として、小さな課題を設定することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
ダイフクを志望する理由を教えてください。 300文字以下
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A.
社会インフラである物流システムのリーディングカンパニーとして、日本だけではなく世界中の人々の生活に貢献できると考えたため貴社を志望します。昨今、人手不足や生産性向上が課題となっている中で、マテリアルハンドリング業界に興味を持ちました。その中でも貴社は業界売上高8年連続1位、海外トップシェアを誇っており、多くの人々の生活を支えています。さらに、インターンシップに参加した際には社員の方々の「やり抜く力」を学びました。私の強みである「愚直に努力できる力」を活かし、物流システムのアプリケーション開発に携わることで、世界中の人々の生活の豊かさに貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが「周囲から信頼を得た」と感じることができたエピソードについて教えて下さい。 (設問2の最も力を入れたことの内容以外で記入してください)
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A.
他学部との共同で大学主催のプロジェクト成功に貢献したことです。プロジェクト内容としては、○○を用いて小学生に授業を行うものです。私は○○で使う動画の編集や投影などの技術部分を担っていました。私一人が工学部であり、他のメンバーは年齢も所属学部も違う学生だったため、信頼を得るために2つのことを行いました。1つ目は週1回以上のミーティングの提案、2つ目は動画演出を複数個用意して提案することを行いました。この2つの取り組みで「主体性」と「チームの一員として関わろうとする意識」が認められ、信頼につながったと考えています。 続きを読む