
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
今まであなたが最も力を入れて打ち込んだこと、チャレンジしたことについて自由に述べてください。
-
A.
○○部での活動に力を入れて取り組みました。特に私は、○○係という役職に立候補し活動しました。しかし、○○係の仕事は経験者の多かった昔の方法を引き継いでいたため、初心者であった私は非常に苦労しました。そして、自身の経験や後輩の声から、仕事内容を改善すべきだと考えました。そこで、○○の副責任者と○○係リーダーに選ばれた際に課題として、初心者に対するサポート不足、情報管理におけるミスが多いことを挙げ、改善を試みました。まずは、機材の設営方法のマニュアル化、機材の扱い方講習会を実施し、初心者へのサポートを強化しました。そして、情報管理に関しては、紙媒体での情報管理からアプリを用いた記録、共有方法に変更することで、作業を簡略化し、記録ミスや紛失を減らすことに成功しました。その結果、円滑に○○を運営することができ、以前より活動しやすい部活になりました。私はこの経験から、周囲に目を向け、今必要なものは何かを考え、課題を発見し解決することは、より良い環境づくりにつながることを学びました。そして、自身のアイデアで人々の生活を豊かににする仕事がしたいと考えるようになりました。 続きを読む
-
Q.
ダイフクを志望する理由を教えてください。
-
A.
私は「人に寄り添ったものづくり通して、人々の生活を豊かにしたい」という思いを実現するために貴社を志望します。私は、家族の殆どが新型コロナウイルスに羅漢し外出が禁止されていた際、ネットショッピングによって食品や生活用品を素早く確保できた経験から、物流システムの発達により我々の生活は支えられていると実感しました。また、インターンシップに参加させて頂いた際に、貴社のお客様を始めとする人に寄り添う姿勢や高い技術力を実感し、私の思いをより強く形にしてくれると考えました。私は、貴社で人に寄り添った機器の設計開発を行い、物流システムの更なる発展に貢献することで、人々の生活をより一層豊かにしていきたいです。 続きを読む
-
Q.
あなたが「周囲から信頼を得た」と感じることができたエピソードについて教えて下さい。
-
A.
私は、高校時代に所属していた○○部において、周囲からの信頼が得られたと感じました。私の在籍していた高校では、夕方の活動時間が制限されており、他校と比較して練習時間が短く、十分に練習ができないことが問題となっていました。そこで、私は練習時間を少しでも多く確保するために、予定時間外の活動許可を顧問の先生から頂き、有志で朝練、昼練、オフの日の練習を行いました。さらに、限られた活動時間を有意義に使うために、活動中に関係のない私語が多くふざける部員に対しては、しっかりと注意するよう心掛けました。その結果、以前よりも良い成績を収めることに成功し、先輩方全員から部長に推薦して頂きました。 続きを読む