2023卒の先輩が内藤建築事務所設計職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社内藤建築事務所のレポート
公開日:2022年5月26日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 設計職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
マスクで面接でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2021年04月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 部長クラス
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
到着後小さなスペースに待たされた後いきなり面接スタートでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価されたことは、受け答えをしっかりできたことだと思います。ただ、プレゼンがわかりづらいプレゼンになってしまい、簡潔に話す必要があるなと思いました。
面接の雰囲気
面接の雰囲気は和やかな感じがありましたが、人数が多かったため質問の数も多かったです。面接官側もなんとか質問を考えている様子でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ福祉施設を設計したいのか。
はい。私は今まで福祉施設は設計してきませんでしたが、他の用途で設計してきた、学校や図書館、美術館なども福祉施設に応用することができると考えています。一つの分野だけでなく複数の分野を学んで生まれた建築は、新しい福祉施設を設計できる可能性を持っていると思っており、また毎回敷地や条件なども変わっても、柔軟に適応できる自信があります。私はどこにでもあるような建築というよりも、急速に時代が変化している中で、毎回同じような建築は作りたくないと思っており、御社は常に新しい時代の福祉施設を目指して、建築されていると感じています。そのような御社のもとで働くことで、私が目指す新しい建築スタイルを福祉施設で実践したいと考えています。
体の方は強い方ですか。
はい私は、中高運動部に所属していたこともあり、体は強い方だと考えています。また毎日長い坂道の上り下りを登校中にしており、体力と我慢強さには自信があります。学生時代にはより良い建築の設計を目指していたため、徹夜することも少なくはなかったのですが、体を壊すことはなかったです。また、なるべく徹夜をすることを防ぐためにも毎回、時間を常に意識した行動をしたり、インプットを日常からしていることで、いざアウトプットする際に最小限のインプットにすることで、時間の短縮をしてきました。御社に入社後も日常や新人の頃からインプットを貪欲に行っていき、中堅になる際には効率よく力を発揮できる、結果を出せる人材になりたいと思っています。
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内藤建築事務所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社内藤建築事務所 |
|---|---|
| フリガナ | ナイトウケンチクジムショ |
| 設立日 | 1942年10月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 190人 |
| 売上高 | 54億6600万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 川本雄三 |
| 本社所在地 | 〒606-8202 京都府京都市左京区田中大堰町182番地 |
| 電話番号 | 075-781-4111 |
| URL | https://www.naito-archi.co.jp/ |
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