
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
長所・短所 各15字 2つずつ
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A.
臨機応変な行動力 一人で突っ走ることがあること 続きを読む
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Q.
学業・ゼミで取り組んだ内容 400字以内
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A.
所属するゼミでは「アメリカ社会におけるLGBTQ・人種差別・民族問題」について研究しています。それぞれの問題の根源は何か、どのように解決されるべきかを、米国の文学・論文から考察し、自身の考えをレポートにまとめ上げ、発表しました。その結果、提出レポートでは4回全てA+以上の評価を頂くことができました。現在は、卒論テーマである「現代日本社会において、性的マイノリティーがどのように標準化されていくべきか」について研究しています。日本では約10人に1人がLGBTQに該当している人がいますが、LGBTQ関連の法が整備されていないのが現状です。私は、この問題が教育・医療・風習の3つに原因があると考察し、その中でも性的指向・性自認への教育が問題解決のために重要であると考えました。LGBTQの考えが浸透している欧米の取り組みをモデルケースとして、日本でのLGBTQが包括された社会環境を促進させるための施策について執筆する予定です。 続きを読む
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Q.
OSGの7つの要件で一番当てはまるモノとそのPR 500字以内
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A.
チャレンジ精神です。 私は、大学一年生の夏、大学の先輩の体験談からヒッチハイクに興味を持ち、ヒッチハイクを愛知から東京まで試みました。しかし、サービスエリアで行き先の書かれた看板を持ち1時間待っても、なかなか乗せてもらえない状況でした。そこで、自身から積極的に動かなければ状況は変わらないと感じ、まず車に戻ろうとしている方ひとりひとりに乗せてもらえるよう交渉しました。また降ろして頂く場所を中距離の大きなサービスエリアに設定することで、乗り継ぎの効率を上げ、断られにくい交渉を心がけました。さらに、断られるごとに声をかけた方の年齢層、行き先、その時交渉方法をメモに取り、そのデータから、乗せてくださる可能性が高い方の特徴と交渉方法のコツを掴みました。その結果、その後の区間では15人以内、平均30分以内の交渉で乗り継ぎを可能にし、その日の内に東京に到着することができました。この経験から単に考えなしに行動するのではなく、目標達成のためには何が必要で、何が起こりうるか、何をするべきかを熟考して行動するようになりました。また最後まで諦めない粘り強さが身につきました。 続きを読む
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Q.
あなたが一番心に残っている経験 500字以内
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A.
私はマレーシアの子どもたちを支援するボランティア団体で、オンラインでのスタディツアープログラムの運営スタッフを務めた経験です。プログラム本番まで2ヶ月を切り、SNSでの投稿活動、個人DMでの勧誘を行うものの、参加者が目標の100人に対して20人ほどしか集まらない状況でした。そこで私は効率よく参加者探すため、広報活動を通して興味を持ってくれる人の傾向を掴み、Excel分析し、広報戦略をチームに提案をしました。また、実際に興味を持ってくれた人と会い、直接勧誘しました。プログラム参加費が1万円と高く、団体への信用が不可欠だと考えた私は、個人DMのやり取り中でアポイントを取り、談笑やミニ説明会の機会を設けることで参加のハードルを下げられるよう意識しました。さらに、SNSに自身の作った画像と文章だけではなく、周囲の意見を取り入れつつ広報の動画を制作し、投稿しました。マレーシアの実際の映像・前回のプログラムの様子を取り入れることで投稿内容がより多くの人の興味を惹く工夫をしました。その結果、本番までに107人の参加者を集めることができ、プログラムの事後アンケートでは参加者満足度97%を頂きました。 続きを読む
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Q.
自己PRの写真説明 150字以内
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A.
私の強みは「情熱的な向上心」です。高校時代はハンドボール部に所属し、未経験者であったこともあり、私1人だけが常にベンチ外でした。しかし、その悔しさを糧に周りの倍の努力をしました。その結果、監督に高い評価を得ることができ、2年の秋にはスタメンを獲得し、さらに公式大会で2回の準優勝に貢献しました。 続きを読む