
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
【研究課題、好きな科目、嫌いな科目】
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A.
法社会学ゼミで「○○」をテーマに研究を行いました。コロナ禍における移動制限や水際政策を法社会学的観点から分析し、その効果や問題点について検討を行い、他大学5校との合同ゼミで研究成果の発表を行いました。ゼミ活動を通し、1つの結果・事象についても、それにまつわる様々な要因が関わり合ってその結果がもたらされているということを実感し、多角的な物の見方や視点の転換の重要性を学びました。好きな科目は国語と社会で、苦手な科目は数学です。しかし、法学部受験には数学が不可欠だったため、大学受験の際には苦手克服のために毎日5時間以上数学の学習に取り組みました。 続きを読む
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Q.
【30歳の頃の社会人としての自分の姿】
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A.
「新たな価値の提供により、人々の暮らしを豊かにする」という目標を、仕事を通して達成することにより、自分に自信を持って輝く社会人になりたいと考えています。私は学生時代の経験から、自分の新しい提案によって誰かが笑顔になってくれることに喜びを感じ、仕事を通してより多くの人の笑顔を作り出したいと考えるようになりました。その実現のため、20代は企業にとって欠かせない不動産の管理という形で、人々の生活に間接的でありながらも深く携わる貴社で、様々な部署・業務を通して経験を増やし、自分ができる提案の幅を広げたいと考えています。そして30歳の頃には、人々の暮らしの豊かさに貢献していると自信を持てる人間になりたいです。 続きを読む
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Q.
【その他、あなたを表すエピソード】
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A.
私は自分で設定した目標を何としても達成しないと気が済まない人間です。大学受験の際は模試ではD判定しか取ることのできなかった第一志望校に合格するために毎日15時間勉強し、ギリギリで合格を掴むことができました。また、アルバイトをしているコンビニエンスストアでは、担当している菓子類の売り上げを10%伸ばすという目標を立て、それを達成するために他店の菓子コーナーの品揃えを何店舗も見に行ったり、新商品が出る度にSNSで注目度を調査したりしました。このように、目標達成のためならどれだけ辛くても諦めずに必要な努力を継続し、自分の成長やチーム成功に繋げられることは、私の大切な個性だと考えています。 続きを読む