就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
株式会社公文教育研究会のロゴ写真

株式会社公文教育研究会

【可能性を引き出す学びの力】【23卒】 公文教育研究会 総合職の内定ES(エントリーシート) No.90939(非公開/非公開)(2022/7/7公開)

株式会社公文教育研究会の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。自己PRや志望動機のほか、企業独自の設問と回答を参考に、卒年や職種による設問の違いや傾向を確認し、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

公開日:2022年7月7日

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
目標を持って取り組み、自分がもっとも成長できたと思う経験を教えてください。

A.
中学校の部活動において、公式戦で力を発揮するという目標のため、努力を重ねた経験です。 私は中学2年生のときの部活動の団体戦で、緊張により力を発揮できずに負けてしまったことがありました。そのときは緊張しやすい自分の性格に自信を失い、緊張しない性格の友人を羨んでいました。しかし、顧問の先生の「信念を支えるのは努力しかない」という言葉により、緊張で心が折れたのは性格ではなく自分の努力不足のせいだったと気付き、それからは緊張しても折れない信念を持つため、今まで以上に自分を追い込んで練習に取り組みました。その結果、次の大会では緊張しても今までの自分の努力を信じて集中力を切らさず試合に臨むことができました。この折れない信念を持つため努力を重ねる姿勢は、その後の部活動や受験においても私の指針となりました。 続きを読む

Q.
チームで取り組み、成果を出した経験について、自分の役割を含めて教えてください。

A.
バドミントン交流大会の主催の経験です。幹事長として幹事をまとめ、新しい取り組みの実施により大会開催を実現しました。 私は大学3年次に他大学6校と合同で行う交流大会の幹事長になりました。その際、コロナの影響で参加者が集まらないという問題に直面しました。そこで私は大会が開催できる人数の参加者を集めるため、大会に初心者の部を新設し、経験者しか出場できなかった交流大会に、大学から競技を始めた人も参加できるように変更を行いました。また、各大学の幹事と協力し、地道な声かけによる人数集めを行いました。その結果、目標の60組を集め、大会を成功させることができました。 このように、幹事全員で地道な取り組みと新しい取り組みの両方を行うことで大会開催を実現し、私はリーダーとしてそれらの取り組みの推進に貢献しました。 続きを読む

Q.
これまでの学業経験の中で、特に努力して取り組んだことと、その経験から学んだことを教えてください。

A.
高校時代の国語の学習です。 私はもともと国語が学年30位前後とそれほど苦手ではなかったため、あまり勉強をしてきませんでした。しかし、高校2年生のときの国語のテストで学年10位を獲得したことをきっかけに、国語の勉強に励むようになりました。それ以降、誰よりも真剣に授業を受けて授業後に先生に質問に行くことや、毎日古文と現代文の問題集を1ページずつ解くことが習慣になりました。その結果、2年生の後期には国語で学年1位を何度も獲得できるまでになりました。また、国語の成績が伸びたことをきっかけに他の勉強のモチベーションも上がり、全体的な成績も急上昇しました。 この経験から、地道な努力ややる気の高さは結果として返ってくること、自分の苦手分野だけではなく、自分の得意分野を磨くことは大きな自信になることを学びました。 続きを読む

Q.
あなたがKUMONに共感する点を、実体験を踏まえて述べたうえで、KUMONで実現したいことを教えてください。

A.
貴社が公文式学習を通して「個々の人間に与えられている可能性を発見する」ことを目指している点に共感しています。 私は人口○○人ほどの地域出身で、地域内に高校や塾はありません。そのため進学校や有名大学に進む人はごく少数で、私自身も高校進学までそれが当然だと思っていました。 幸い、私は高校で学習意欲の高い仲間に出会い、苦労しながらも学習習慣を付けることで現在の大学で教育を受ける機会を享受することができました。しかし、中学の友人の中には能力があるにも関わらず、小中学生のときに学習習慣を付けなかったことで進路が狭まっている人が何人もいます。このように、生まれた場所によって質の高い教育へのアクセスが制限され、その人の可能性までもが無意識に狭められるのは理不尽であり、優秀な人材が埋もれる、質の高い教育を求めて都市圏へ人が流出するなど、地域の衰退にも繋がることを肌で感じてきました。 そのような現状を打開するため、貴社では公文式の学習を広げることで、日本中、そして世界中の全ての子どもたちが、生まれに関係なく、自分の可能性を発見してその能力を最大限に発揮した生き方をするための基礎づくりに貢献したいと考えています。 続きを読む
本選考のES一覧はこちら
インターンのES一覧はこちら
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

株式会社公文教育研究会の本選考通過ES(エントリーシート)詳細を見る

サービス (教育・塾)の他のESを見る

通過

Q.
進研アドのパーパス(存在意義)は、「高等教育機関の発展を通して、若者に多様な未来を」です。あなたが実現したい「高等教育機関の発展」「若者の多様な未来」と、その実現に必要だと思うことは何ですか。ご自由にお書きください。

A.
good_icon 0 good_icon 0

公開日:2025年12月12日

問題を報告する

公文教育研究会の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社公文教育研究会
フリガナ クモンキョウイクケンキュウカイ
設立日 1958年7月
資本金 44億1800万円
従業員数 4,091人
売上高 477億1900万円
決算月 3月
代表者 田中三教
本社所在地 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6番6号
電話番号 06-4797-8787
URL https://www.kumon.ne.jp/?lid=1
NOKIZAL ID: 1422839

公文教育研究会の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。