
23卒 インターンES
総合職
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Q.
阪和興業インターンシップの志望理由を「本音」でお聞かせください(150字)
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A.
私の目標を貴社で成し遂げられるか知りたいからである。私には将来、顧客にただモノを提供するだけでなく、顧客との間につながりを持って顧客の様々ニーズに対応しながら価値を提供したいという目標がある。本当に顧客視点で業務が行われているのか見極め、貴社で私自身の目標が実現できるか知りたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと(300字)
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A.
サークルにおいて、代表として、新入生を100人獲得するために新歓業務に取り組んだ。コロナ禍で、例年とは異なるオンライン上でのイベントの開催を考案した。初めての試みを成功させるために、共に新歓を運営する5人のメンバーの協力が必要不可欠であり、彼らの自発性を促す2つの施策を考えた。1つ目は、役職の付与である。役職を持つことで、個人に責任を持たした。2つ目は、新入生からのアンケートである。新入生からの生の意見を聞くことで、皆の士気を高めた。以上の施策により、メンバーが積極的に業務に関わり、100人の新入生を獲得した。以上の結果より、周りの力を最大限に高めることで、大きな成果が得られることを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたのプチ自慢をお聞かせください(200字)
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A.
3年間毎週一回部屋を隅々まで掃除をしていることである。私は、大学一回生からどのような用事があっても日曜日に30分かけて、掃除機とローラーを使って、掃除をしている。高校の先生から、掃除をしている人は様々な所に気配りができるという話を耳にしてから、この習慣を行っている。このように、私は同じことを3年続ける継続力があり、社会に出ても長いスパンで仕事に注力できる。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチコピーをお聞かせください。また、その理由を教えてください。(300字)
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A.
私のキャッチコピーは、人間チャッカマンである。周りの人の自発性に火をつけ、大きな力にすることができるからです。高校生時、文化祭において企画がクラスのみであり、学年でのつながりの薄さを感じていた。そこで、学年全体で行えるフラッシュモブを企画した。初めに、同じ気持ちを持つ6人の仲間に声をかけ、一緒に企画を進行した。参加者を集めるために、フラッシュモブの魅力と学年でやる意義について、各クラスをまわりプレゼンをした。この結果、60人の生徒か賛同を得て、文化祭後の企画ユニーク賞に選出された。以上のようなどのような人も巻き込める力で、多様な人材を有する貴社内のグループワークでも発揮したい。 続きを読む
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Q.
あなたの誰にも負けない強みとそれを活かしたエピソードを教えてください(300字)
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A.
多様な人々と良好な関係を築くことができる親しみやすさを持つ。私は、誰とでも積極的な会話を図ることで親しみやすさという大きな強みを身に着けてきた。この強みを活かしゼミ活動のチーム業務においては、メンバーとコミュニケーションを図り、チームの雰囲気づくりに貢献した。共にワークをこなすチームで雰囲気づくりのために、4人のメンバーそれぞれと積極的に会話をした。また、交流をより深めるために、ゼミ活動外での遊びも企画した。結果、メンバー同士は仲が深まり、ゼミ活動のワークも円滑に進めることで、ゼミ内での発表では、教授から優秀発表を頂いた。以上のように私の強みは、チーム業務を行う上で最も発揮される。 続きを読む
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Q.
あなたがWin-Winを実現した経験を教えてください(300字)
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A.
アルバイト先において、お店の「遅い時間まで入ってほしい」という要望と私の「夕方からしか入れない」という希望をWin-Winな関係に結びつけることに成功した。私は、○○会社でアルバイトしている。就業規則では、アルバイトは9:30〜17:00の間で3時間以上の労働と規定されている。しかし、私は学校の講義の関係で、14:00〜17:00での労働が多くなってしまい、もっと長く働きたいという思いがあった。一方店側は、平日のお客様は仕事終わりに来店することが多く、17:00以降に入客が集中するため、アルバイトには19:00まで働いて欲しいという要望があった。そこで私はマネージャーと交渉し、本社に就業規則変更を申し出ることで変更に成功した。 続きを読む
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Q.
自身が周りに変化をもたらした、もしくは周りの変化に対応した経験を教えてください(300字)
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A.
○○のアルバイトにおいて、挑戦心を活かし店に新しい風潮を作った。私が働く個人店の居酒屋では、毎月全スタッフで店の売上向上会議が行われる。その場で、「お酒を提供する際におすすめのおつまみをお客様に進めること」を提案した。日本酒をお客様に注いでいる時間の無言の時間をなくしたいと考えており、私はお勧めすることを実践していた。しかし私一人だけ変わるのでは、店の改善に繋がらないと考え、自ら会議で進言し、この提案を行うことにした。新しい風潮を確立させた結果、おつまみの売上はひと月で2倍になった。本インターンでは、自身が考える施策を積極的に共有することでチームや会社全体の発展を生み出したいと考える。 続きを読む