
23卒 インターンES
総合職
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Q.
阪和興業インターンシップへの志望理由を「本音」でお聞かせください。(150文字以内)
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A.
総合商社へと変革と遂げようと挑戦するその社風に自身の姿を重ねたからだ。私は一般的に仲介業者を通し行う高校留学をこれに頼らず自身で行うなど新たな道を切り開き挑戦してきた。そのため、インターンシップに参加することで独立系でありながら総合商社を目指す貴社について更に知っていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと(300文字以内)
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A.
長期インターンにて海外クライアントとの担当として先方と上司の間に立ったことだ。担当についてから一週間、交渉に進展がなかった。問題点をニーズの把握不足と海外との価値観の違いにあると考え、二点に取り組んだ。ニーズの把握不足は契約獲得のため私達の強みを伝えることに意識を向けすぎたことが理由と考え、相手が必要な情報を提供する姿勢に徹した。結果、先方から悩みを相談される関係となり、その悩みに強みを訴求できる様になった。次に上司には検討するなどの表現は意思が不明確で不安感を与えた可能性を伝え、懸念点をリスト化し率直に伝えるよう提案した。結果、以前より懸念点を話す時間が確保でき、契約に繋げることができた。 続きを読む
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Q.
あなたの「これだけは譲れない」を教えてください。(200文字以内)
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A.
目標実現のための準備だ。私は海外で働くという目標がある。そのため高校3年間留学をし、実際に2年間現地で働く経験を積んだ。また駐在経験のあるOBに話を伺う中でアジアが重要であると判断し、大学では①国際交流団体に所属し実際にアジア人と接する機会を設ける②アジアを専攻するゼミへの入室③タイ留学を行った。そして長期インターンシップでは実務として海外と関わる経験を積むなど一貫して目標実現のための準備を行った。 続きを読む
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Q.
キャッチコピーをつけてください。また、その理由を教えてください。(300文字以内)
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A.
桃太郎だ。理由は人を味方につけることで経済的問題を乗り越え3年の留学を実現できたからだ。中学時代、留学を志すも経済的理由で両親から反対を受けた。その際、お金を稼ぐ手段のない私にできることは情報収集と考え大人への相談を続けた。すると海外の高校とパイプを持つ方を紹介され現地校と直接連絡を取ることができた。結果、留学費の1/3を占める斡旋業者に支払う仲介費の削減に成功した。また生活費を賄うため現地で職を探すも英語の拙い高校生では人の紹介でないと難しいと考えた。そこで共に生活するホストファザーであれば信頼を得やすいと考え、日々彼との関係構築に努めた結果、仕事を紹介され自身で生活費を賄うことができた。 続きを読む