- Q. 志望動機
- A.
西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)のレポート
公開日:2023年10月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- プロフェッショナル職 運輸
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
本社で面接をした際はコロナ5類移行の直後だったためか、対面面接だったがパーティションなし、面接やクレペリンを受ける時のマスク着用は任意など、多少制限は緩くなっていたが、感染対策はしっかりしていた。
企業研究
まずは他社との比較。なぜJR他社や私鉄ではなくJR西日本なのかや、他社とはどういう差異があるかを理解できるようにするのは大前提として、入社後どういった仕事に従事したいかを考えながら研究を重ねた。
次にIRや中期経営計画などを読み込んだ上で、今後JR西日本がどういう方向に進んでいけば良いかやプロフェッショナル職で採用されたらその未来に向けて何ができるかをイメージできるようにした。また、総合職の方の選考にも進んでいたため、その方でのリクルーター面談、座談会などの社員と話す機会を通じて、社風や仕事に対する心構えなども調べておき、自らとJR西日本にミスマッチがないかは徹底的に見定めていた。
また、この会社を志望している上で忘れてはいけないのが、2005年に起きた福知山線脱線事故。事故後入社の社員が6割を超え、事故を社員として目の当たりにした世代が減ってきているからか、あの事故が風化してしまうのではないかという懸念が社内にあるのは知っていたので、改めてリサーチを行った。それを踏まえて安全考動計画を読み込み、自分なりにJR西日本が考えている安全に対する意識とはどういうものかを頭の中で整理していた。
それ以外にも日経BP出版の「鉄道会社サバイバル」という本を読んだ。JR西日本が直面している課題や挑んでいる事柄などが網羅されており有益だった。
志望動機
私が御社を志望する理由は大きく分けて2点ございます。
まず、幼い頃から家族や親戚に旅行などに連れて行ってもらう機会が多く、御社を利用する機会が頻繁にあったことがきっかけで個人的な思い入れが深く、御社の乗務員の方たちが業務に取り組む姿勢や、安全に対する意識の高さに尊敬の念と憧れを抱いていたのが一点目です。
次に、大学一回生の頃に語学研修で渡英し、現地の鉄道を利用する中で日本の鉄道とのあらゆる面において差を実感させられ、それに驚いたと同時に普段利用している日本の鉄道の正確さや安全性、サービス等の質の高さを誇りに思い、自らもその一助を担いたいと思うようになったのが二点目です。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
・当社を志望する理由と当社で取り組みたいことを記入してください。
・長所短所を含めて、あなたのセールスポイントを自由に記入してください。
・学生生活で特に力を入れて取り組んだこと、また、その経験で学んだことを記入してください。
ESの提出方法
マイページから提出
ESの形式
Webで入力
ESを書くときに注意したこと
結論ファーストで書くことと、設問と回答の整合性は意識した。過去の通過したESの中には、長所短所の項目のところで短所を省略して長所を全面的にアピールしているものもあったが、それは質問の趣旨とは違うので、半々ぐらいになるように文字数を調整した。また、短所も言い換えれば強みになり得るように書き方は考えた
ES対策で行ったこと
就活会議やワンキャリアにある通過ESを参考にしつつ、自分が書いたものをキャリアセンターや友人に添削をお願いして表現を整えたが、8割方は自分が書いたものをベースにして提出した
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
玉手箱に関しては、総合職も併願していたため参考書での勉強やYoutubeの解説動画を視聴するなどして対策を行った。
SCOAに関しては受験企業の中で唯一この会社が採用していたため、参考書を入手せずおいなりさんのYouTubeを観て形式や難易度などを把握するにとどめた。
WEBテストの内容・科目
WebテストA→玉手箱:性格のみ
WebテストB→SCOA:英国数
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
玉手箱:20分70問
SCOA:30分50問
対策の参考にした書籍・WEBサイト
参考書、おいなりさんのYouTube
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 動画選考につき、人数も肩書きも不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
静かな環境で設営、撮影、撤収。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
CSの質問に関しては、日頃からJR西日本のみならず鉄道業界全体にアンテナを張り動向を見る必要があると思うし、この回答ができたのはリサーチがあってこそだと考えている。通過したのもこの回答ができたからだと勝手に思っているが、見る限り通過率は高めな気もする。
しかし、焦らずに質問の意図を汲み取って正確に答えを返すことができたのが通過した要因な気もしている。
面接の雰囲気
動画選考のため雰囲気も何もない。ただ淡々と質問とそれに対する答えを返すのみ。録画選考のため、面接官の反応が全く分からずやりにくかった。
撮り直し不可とのことだったので、撮影時は周囲の環境にも気を配った(自分は大学キャリアセンターにあるオンライン選考用のブースを使った)。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
鉄道業界サバイバル(日経BP出版)、就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
将来の満足度について 将来にわたってお客様に当社をご利用頂き、お客様満足度を高めるためにあなたが必要と思うことを教えてください。
御社はこれまで多くのお客様をターゲットに事業を展開されてきたと思いますが、コロナ渦を経て人々の価値観が変わってこれまでより多種多様になってきていて、鉄道会社に求められる役割は変わってきていると感じます。
そんな中で私は、これまでのサービスも残しつつデジタル化によってよりOne to One、つまり個人個人に特化したサービス展開をしていくべきと考えます。お客様一人ひとりが求めているものを市場やデータを分析した上で、WESTERやモバイルICOCAなどのデジタルデバイスをキー媒体としてお客様一人ひとりのニーズに合ったサービスを提供して期待にお応えしていくことが、将来にわたって御社をご利用頂いて、お客様満足度を高める上で必要であると思います。
努力していることは何か、またそれをどう会社での仕事に活かせるか
チームワークへの意識は常に発揮できるように努力しています。私は飲食店のアルバイトをしているのですが、飲食店の営業というものは、他のアルバイトや社員の方の協力があってこそ成り立つものであり、自分1人では決して成り立つものではありません。日頃から相互扶助の精神で仕事ができるよう声をかけたり、新人スタッフへの指導を行っているので、その意識はチームワークの欠かせない御社での業務に活かすことができると考えています。
筆記試験 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 実施場所
- 大阪本社
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
筆記試験対策で行ったこと
他社の適性検査を受検して大まかな流れと難易度を把握する
前日の早寝
規則正しい生活
筆記試験の内容・科目
クレペリン:ひたすら足し算
企業独自問題:鉄道総研式NR検査+注意配分検査といった感じの問題構成(難易度は桁違いに上)
機敏性検査(反応速度検査):表示された色に対応するキーを叩く
健康診断:身長、体重、聴力、色覚、心電図、問診など
筆記試験の各科目の問題数と制限時間
クレペリン:膨大、制限時間は大体1時間弱
企業独自問題の問題数:かなり多め、制限時間は社員がタイマーで計っているためよく分からない
機敏性検査:制限時間30秒
健康診断:30分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明。雰囲気高め。
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
朝9時に本社の大ホールに集合して三グループほど(運転適性検査組、機敏性検査/面談組、健康診断組)に分かれる
自分の場合は一番最初にロビーに降りて機敏性検査を受けたのち、社員の案内のもと応接室へ行き面談
終われば退室しロビーへ戻って健康診断センターへの移動を待つ
健康診断が終われば本社へ戻り、運転適性検査を受けて終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ルール云々の質問で自分の意見をきっちり述べることができたこと
自分とJR西日本がマッチングしていると面接を通じて理解して頂けたこと
JR西日本に対する思いを汲んで頂けたこと
面接の雰囲気
面接官は程よい緊張感の中行われたが、時折笑いも生まれるぐらいには緩めな雰囲気の時と、事故の件について触れている時には真剣な表情になるなど、メリハリはあった。
面接後のフィードバック
内々定の連絡を頂いた際に「面接官からの評価も高く…」と言われたので、評価して頂けたのだろうと思う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア、JR西日本の公式サイト
2次面接で聞かれた質問と回答
JR西日本は他の企業や同業他社と比べてルールがしっかりしているが、それについて貴方が思う意見を教えて
しっかりしているのにはしっかりしているなりの理由があると思います。鉄道会社は御社に限らず、お客様からの信頼があってこそ成り立っているものです。しかし御社は、福知山線の脱線事故や名古屋駅での新幹線インシデントなどで、お客様の命を脅かしてしまった、あるいは奪ってしまった過去があり、そのせいでお客様からの信頼が損なわれてしまったのは紛れもない事実です。しかしながら、そこから立ち直っていく過程でルール修正・再教育なども含めた事故の再発防止を徹底されており、二度とあのような事故を起こさないという強い決意と、お客様に対する思いの強さがそのルールの厳しさに現れていると思います。
学生時代に何か熱中して取り組んだことはあるか、内容とその経験から学んだことを教えて
所属していた学部生サポートを行う学生団体で広報担当の責任者としての活動です。学生の方々に円滑な学生生活を送って貰えるように様々な活動をしておりました。私が広報担当の責任者に就任した際にコロナ渦になり、部員のモチベーションが低下し部員が7人ほどになってしまいました。このままでは自分たちの代で部の歴史を途切れさせ、頼りにしていただいている学部生に不利益を被らせてしまうという危機感から、コロナ渦だからこそより効果を発揮するSNSにおける広報活動を実施しました。具体的に申し上げますと、新歓用のアカウントや公式のInstagramを開設し、投稿内容に活動紹介や履修のコツなどを載せたり、これまで設置していた目安箱の代わりとしてオンラインでの質問箱で学部生からの意見の吸い上げやZoomでの履修相談会などを実施しました。そのような活動や派生した企画を行った結果として、当初掲げていた廃部回避、部員数の増加という目標を達成できました。コロナ渦だからといって思考停止をするのではなく、常に進み続けたことでこれらの成果を得ることができましたし、私の強みである周囲の人々を巻き込みチームワークを発揮してひとつの目標へ取り組む姿勢、物事を最後までやりきる責任感、世の中の変化を恐れず新しいことに挑戦する力を身につけることができたと感じております。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 運輸系統関連の間接部門の社員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
開始5分前に接続→面接→退出
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
入社意思を明確にしたこと
企業研究のアピールができたこと
注意したことは、5月中旬に内定を出すとの連絡を電話にて既に頂いており、その際にこの面接はちょっとした質問と意思確認程度だと言われてはいたものの、万一のことを考えて改めて質問項目を洗い出し、万全の体勢で臨むようにしたこと。
面接の雰囲気
これまでお会いしたことのない社員だったが、わりかし物腰の柔らかめな人だったので緊張はあまりしなかった。ただ既に内定通知を受けている事もあってか、ほぼ意思確認だけだったため面接は5分ちょっとで終わってしまった。なので若干消化不良な感じが残ったのは否めない。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
JR西日本のここが良いなと思っているところ
何よりもまず、安全に対する意識の高さとCSの向上に他社よりも力を入れていらっしゃるところが良いところだと思いました。具体的に申し上げますと、みどりの券売機プラスの増設、e5489の改良や主要駅での可動式ホーム柵の増設、また福島駅に設置されているホーム安全スクリーンなど、従来のサービスのブラッシュアップだけではなく、新技術を導入することでお客様が安心かつ快適に鉄道をご利用頂けるような取り組みを、御社がいちばん大事にされている「安全」に対する意識を踏まえて継続的に取り組んでいらっしゃると感じたからです。
他の鉄道会社も受験している中で、特にJR西日本を選んだ理由
二点ございます。まず一つめは、私の地元である京阪神地区を軸としたエリア全域の人々の生活基盤を自らの手で支えることができるということです。次に二つめとしては、安全に対する意識の高さと、CSの向上に対して他の鉄道会社様よりも高い意識を持って取り組んでいるという印象を受けたからです。
(深掘り)→上の質問とその回答
質問:先日内定をお伝えした時に内定を承諾するとお聞きしたが、その意思は変わっていないか
回答:変わっておりません。先日連絡を頂いた時点で他社の選考は最低限のところを残して辞退しておりますし、選考が残っている企業様にも辞退の旨を連絡することは既に決めております。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
会社の規模
事業の社会的な意義の大きさ
JR西日本で働くのが幼い頃からの目標(夢)だったから
採用区分が第一希望だったから
内定後の課題・研修・交流会等
内定者/内々定者懇親会がオンライン+対面で複数回行われる。
内定者について
内定者の人数
採用計画ではプロフェッショナル職(運輸+技術):690人、総合職(事務+技術各系統):70人、高専卒:80人の併せて840人。今年は特に社会人採用もあるので、総計の内定者数はかなり多い。※10月のプレスリリースで内定状況が開示される
内定者の所属大学
幅広い大学層から内定者が出ている
内定者の属性
当然と言われればそれまでだが、俗に言う鉄道オタクのオーラがムンムンな人はいない(はず)
体育会、文化系、留学経験者など様々な人がいる。
内定後の企業のスタンス
二度目(?)の内々定通知の電話を頂いた際に、やんわり間接的に就職活動を辞めるよう言われた。複数回の懇親会開催から察するに、囲い込みはされる
また、不明点があればマイページの問い合わせフォームから連絡、あるいは選考合格通知書に記載の電話番号に連絡するように言われ、フォロー体勢は整っているように感じる。
今後の連絡はマイページからフレッシャーズサイトに切り替わるようで、そこで入社までの手続きや懇親会の案内が来るようになる。
内定に必要なことは何だと思うか
とにかく早いうちから行動することは必要だと思いました。
手っ取り早く情報を掴むには、夏の終わり頃から開催されるインターンシップに参加し、ワークを通じて社風や業務内容を理解したり、座談会やOB訪問、リクルーター面談などで社員の方とお話しすることによって企業研究やESの磨き上げに役立てると良いと思います。実際にESを見てもらったりもしたので、本選考開始直後の時間節約にもなったので有意義でした。
また、企業研究はIRや中期経営計画、安全考動計画、プレスリリースなどを読み込んで準備をしておきましょう。そして面接でベストを出し切ることができるように、面接練習もキャリアセンターや壁打ち、練習台の企業の選考を通じて徹底的にすることをおすすめします。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
まず第一に運転適性検査に引っかかるか否かです。
職種が職種なだけに、色覚異常や身体的な異常があるといくら面接や他の適性検査での評価が高かろうと問答無用で即アウトなので、その事実に気づくことなく悲しい結末を迎えることを避けるために、機会があれば一度色覚検査や身体検査は受けておいても良いかもしれません。
第二に、自分とJR西日本がマッチングしていると面接を通じて理解して貰えるか否かです。
面接で話した学生時代のエピソードや、ルールがしっかりしていることに対する考え方に対する意見などに、JR西日本で働く上で必要とされる力やマインドが備わっているかをアピールできたのが内定を勝ち取ることができた要因だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
録画選考が自分の中では鬼門という認識でした。1年目社員の友人曰く、撮り直し不可の一発撮り、お題が直前にしか把握できない仕様で、使用アプリがストアレビューでボロボロに言われているなど、正直不安要素しかありませんでした。自分は幸運にもなんとかなりましたが、もし不安であれば周到な準備をすることをおすすめします。
内定後、社員や人事からのフォロー
合格通知書に何か不安なことがあれば連絡してこいという文言と共に連絡先も記載されており、フォロー体勢は万全な様子。ただ採用活動が継続中のため、懇親会開催やフレッシャーズサイト開設に多少の遅れはあるかもしれない
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西日本旅客鉄道(JR西日本)の 会社情報
| 会社名 | 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本) |
|---|---|
| フリガナ | ニシニホンリョカクテツドウ |
| 設立日 | 1987年4月 |
| 資本金 | 2261億3600万円 |
| 従業員数 | 47,088人 |
| 売上高 | 1兆7079億4400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 倉坂 昇治 |
| 本社所在地 | 〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田2丁目4番24号 |
| 平均年齢 | 37.3歳 |
| 平均給与 | 684万円 |
| 電話番号 | 0570-002-486 |
| URL | https://www.westjr.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.westjr.co.jp/company/recruit/fresh/ |
