
23卒 本選考ES
総合コース
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Q.
自己PR
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A.
野外調査で培った課題解決力が強みだ。想定外の事態に迅速に対応し、別の手法の考案、課題解決を行える。 続きを読む
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Q.
大学時代に打ち込んだことを簡潔に教えてください。
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A.
研究活動の一環として、調査地での関係構築に注力した。 続きを読む
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Q.
上記について詳細に教えてください。
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A.
私は修士論文のテーマとして、「・・・・」について研究を行っている。漁業被害について研究を行うには、第一に被害状況について知る必要があり、現地漁業者との協力が必須であった。しかし私が学生かつ、外部から来た人間であったため、当初は不信感から協力が得られなかった。そこで調査地に4ヶ月間泊まり込み、毎日の挨拶や漁の手伝い等を通じて、地域社会での信頼関係の構築を行った。その結果、想定よりも多くの協力が得られ、十分な研究データを集めることが出来た。入社後もこの経験で培った「人と打ち解ける力」を最大限活用し、顧客の願いを理解し達成出来る人材となることで、御社の発展に貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなたにとって「世の中に必要な人間」とはどういう人間か教えてください。
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A.
「変化に対応しつつ、自分の理想に向かって進める人間」だ。私は現状を良くしようとしている人こそ、世の中に必要だと考える。しかし今の世の中は、地球環境や社会情勢など目まぐるしい程に変化が起きており、気づくと周囲の考え方や状況が変わっている。このような現状で、現状を良い方向へ変えるためには、周囲の変化を踏まえ対応したうえで適切な方法を考える必要がある。一方で、周囲の変化への対応ばかりに着目すると、自分の考え方も変わってしまい、自分が理想とする良い社会のあり方も見失う可能性がある。だからこそ、世の中を良くするためには、周囲の変化を理解し対応する能力、そして自分の理想を忘れずに進む能力が必要である。 続きを読む
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Q.
岩谷産業を志望されている理由を教えてください。
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A.
生活の根幹となるガスなどのエネルギーをはじめ、様々な角度から人々の生活を支える貴社の姿勢に惹かれたからだ。私は北海道胆振地震にて初めて被災し、エネルギーインフラや食料など、身の周りに当然のように存在する物の重要性を再認識した。この経験から、日常生活に必要なサービスの安定供給に関わることで、人々の日常生活を支えたいと考えている。この目標の達成には、エネルギー事業を中心として、人々の生活を支える4つの事業領域を取り扱う貴社が最適だと考える。私の強みである「打ち解け力」を活かして人々の悩みを聞き出したうえで、貴社の誇る幅広い事業領域を活用することで、いつもの日常生活を支えていきたい。 続きを読む
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Q.
5年後もしくは10年後の目指す社会人像を教えてください。
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A.
5年後には、「周囲に信頼される社会人」になっていたい。社会で取引を行うということは、社内の人間と取引先の人間の双方から、自分を信頼して任せて頂くことだと考える。だからこそ社内外から信頼されることで、貴社に貢献できる社会人を目指している。そのため社内では、社会人としてのマナーや業務内容を学ぶことは勿論、自分の考えを積極的に述べ、貴社の力になることで信頼関係を構築したい。加えて「打ち解け力」という強みを活かし、取引先の本音のニーズを聞き出して対応することで、私だからこそ出来る仕事を積み重ね、信頼を得たい。このような手順を踏み、周囲の人から信頼される人になることで、貴社の更なる発展に寄与したい。 続きを読む