
24卒 本選考ES
総合コース
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Q.
岩谷産業を志望している理由を教えてください
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A.
貴社でモノづくりや社会の根底を支えたい。これからの企業に必要なことは「地球に優しいこと」、「持続可能な社会を作っていくこと」だと考えている。貴社は水素事業に古くから注力しており、脱炭素社会の実現、エネルギー問題の解決に対して大きな影響力を持っている。貴社でならこれからの未来の未充足ニーズを見つけ出し、より良い社会を作っていく先駆者になることが出来ると考えている。更に貴社は商社でありメーカーであるため、事業の幅が広くオールイワタニでシナジー効果を生み出すことが出来る。貴社で「世の中に必要なモノ、コト」を提供することで社会を支え、より良い世界を作るための手助けを是非させて頂きたい。 続きを読む
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Q.
あなたにとって「世の中に必要な人間」とはどういう人間か教えてください
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A.
未来に対しての責任感を持っている人間だと考える。SDGsや環境問題が注目されている中でそれを他人事と捉えず、下の世代にこの素晴らしい世界を繋げていこうという考えを持つことが大切である。私達も先人が革新的な技術やインフラを生み出したことで住みやすい社会で生きることが出来ている。この世界で生きる以上、継承していくための責任はある。そしてそういった社会問題に対する当事者意識を持ち、他人に影響を与えることが出来る人材が必要だ。未来に対する先見性を持ち、普段接する友人や家族だけでなく地球や社会に対して寄り添える人間がこの世の中には必要だと考えている。 続きを読む
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Q.
大学生活に打ち込んだことは何ですか
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A.
2つのサークルの幹部として、運営、イベント開催を行い、団体の規模を大幅に拡大させたことです。私は副会長を務めており、両サークルのイベント運営を担当しました。このコロナ禍において、イベント集客と感染症対策を両立することは大変困難でしたが、使用可能な場所が制限されている中で開催可能なイベント内容を提案しました。時にはオンラインでの開催が余儀なくされることもあり、対面と同等の価値を生み出すには新たな工夫が必須でした。盛り上がりと参加に対するハードルの低さというそれぞれの長所を活かした内容・形態にこだわり、両者の欠点を補う形で成功させることが出来ました。コロナ禍だからこそできたこの経験から、統率力と企画力が身につきました。対面では70人規模のイベントの開催にも成功し、大勢の前で話す経験も積むことが出来ました。 続きを読む
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Q.
あなたのPRポイントを教えてください
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A.
高いコミュニケーション能力と高い適応能力である。私は幼い頃より環境の変化を多く経験しており新しい環境に適応する能力がとても高い。 続きを読む
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Q.
5年後もしくは10年後の目指す社会人像を教えてください。
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A.
理想だけで終わらず学ぶことにストイックな社会人になりたいです。未来への先見性を持ち未充足ニーズを見極め、広い視点で仕事をしていきたいです。自他ともに認める成長スピードで仕事をし、仕事をしているときの自分と仕事を愛せるようになりたいです。その上で同僚に愛され、飲みに誘われるような社会人になり、その雰囲気を自ら作ることができる人間になりたいと考えています。チームで働き、互いのモチベーションを上げ合えるような関係性を作ります。貴社はグローバルな企業であり、お客様を第一に考えている企業だと認識しています。私もその社風を体現できるような営業をし、先輩の背中を押って行きたいです。 続きを読む