
23卒 本選考ES
化粧品研究職
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Q.
趣味・特技・部活・サークル・アルバイト経験(280)
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A.
趣味は運動、カフェ巡り、化粧品の情報集めです。先日は滝を目指して4万歩ほど歩き、リフレッシュしました。特技は3歳から高校まで続けた○○と○○です。部活は、中学では○○部に所属し○○を、高校では○○部に所属し個人○○を得意種目としていました。大学では新しいことにチャレンジするため○○部に所属し、○○として活動しました。大学では、○○サークルにも所属し、○○と○○を担当しました。アルバイトは飲食店の○○業務を2年間行った後、○○業務を3年間、○○業務を4年間続けています。 続きを読む
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Q.
専攻・卒業研究・論文の内容を簡潔に(600)
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A.
○○化学を専攻しており、「○○」というテーマで研究を行っています。この研究は、一般的な1本の長い線でできている高分子と物性が異なる○○になった○○の高分子を合成し、機能性を持たせることを目的としています。○○高分子と○○高分子とでは「○○」が少し異なるだけですが、ガラス転位点が高い、流体力学的体積が小さいなど様々な物性が変化するため、新たな高分子材料として注目を集めています。そこで、本研究では条件付きで自由に開閉するスイッチを組み込んだ小さな○○化合物に少しずつ原料であるモノマーを投入して、徐々に○○、つまり○○のサイズを拡大させていく「○○重合法」と幅広いモノマーに適用可能な「○○重合」との両者の強みを併せ持つ「○○重合」により○○高分子を合成しました。まず、条件付きで自由に開閉するスイッチを組み込んだ小さな○○化合物である○○剤と機能性をつけやすい○○基を担持したモノマーを合成しました。それらを用いて「○○重合」により○○基を持つ環状高分子の合成に成功しました。現在、○○基と別に合成した○○高分子を反応させることによって、直接構造を観察することを可能にする挑戦をしています。また、糖と反応させることで天然の○○を模倣した物質を合成することにも挑戦しています。 続きを読む
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Q.
長所(120)
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A.
私の長所は集団の中で周囲の状況を把握し、効率的に物事を進めることです。普段の生活から、部活やバイト全てにおいて「視野を広く持ち、予測して行動する」を意識しています。また、一度やると決めたことは最後までやり抜きます。 続きを読む
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Q.
長所を象徴する経験や出来事(240)
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A.
大学4年間続けた○○部では、○○として選手が集中できる環境作りを行いました。従来の○○の仕事だけでなく、手の足りていない仕事やボール拾いやゴールの組立なども次のメニューが始まる前に終わらせ、練習の効率化をしました。しかし、自分だけが予測して動いても練習全体が効率よくならないため、誰がどの仕事を担当すればスムーズに次の動きができるかを考え、同期や後輩に伝えました。そうすることで、サポートメンバー全員で質の高い練習に貢献できました。 続きを読む
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Q.
学生生活で最も苦労したこと(120)
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A.
大学の○○部で○○として認めてもらうため、新しい役割を作り上げたことです。従来、○○は受け身の形でチームに関わっていたため、主体的にチームレベルの向上に貢献できるようにすることに苦労しました。 続きを読む
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Q.
学生生活での苦労をどのように乗り越えたか具体的に(240)
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A.
チームレベル向上のために○○ができることは、練習中からの正確なジャッジであると判断し、“チーム初の女性審判資格保有者”となりました。しかし、審判資格を保有しても正確なジャッジができるようにはなりませんでした。そこで、試合のビデオでジャッジの基準を明確にする勉強を行いました。さらに、自分だけが審判資格を保有していてもチームレベルは向上していないと考え、審判経験による楽しさ、やりがいが伝わる独自の講習会を行い、審判資格合格率を増加させました。 続きを読む
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Q.
インターンに参加して特に印象に残ったこととその理由(250)
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A.
化学品を扱っている貴社であるからこそできる化粧品開発が印象に残りました。私は、化学の力で人々を美しく心豊かにしたいという想いがあるため、貴社でならその想いを実現できるのではないかと感じたからです。化粧品研究者の○○さんに、撥水、速乾のシャンプーを開発するために化学を研究する人と協力して分析や開発を行ったことをお話いただき、化粧品研究者と化学品研究者の関りを知ることができました。化学品も主力事業としている貴社ならではの取り組みであり、最大の強みであると感じました。 続きを読む
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Q.
志望理由(300)
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A.
自身の開発した化粧品を通して世界中の人々に心豊かな生活を届けたいという想いがあるからです。化学部門を扱う貴社でしか培えない高い技術力で、世界のニーズに的確に応え提供し続けることで、人々に美しく生きる喜びを届けたいです。化粧品の研究所の仲間やお客様の意見はもちろん、化学品の研究者の視点も取り入れるなど幅広い視野での商品開発に努めます。また、私は人との会話でインスピレーションが沸くことが多いため、NICのオープンな空間で社員やお客様と積極的に議論し、多様な価値観に触れることで研究を進める材料にできると考えます。お客様から最も信頼されるよう、学ぶことを忘れず成長し続け、会社の成長に繋げたいです。 続きを読む
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Q.
化粧品研究を志望する理由(300)
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A.
自分が40年後も楽しく生き生きと働いていられると思うからです。化粧品に含まれている成分にはどんな効果があるのかを調べることや、自分に合う商品を探すことに楽しさを感じます。また、私は化粧品を使用することで自分に自信が持てて気分が上がります。自身が化粧品を使って感じたように、自身が開発した化粧品で人々を美しくして多くの人が幸せになってほしいです。自分が好きな化粧品を成分から紐解き、科学で美しさを進化させ続けることで人々を笑顔にすることができる化粧品研究職なら、どんなに年を重ねても楽しみながら働くことができると思います。 続きを読む
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Q.
10年後、20年後、当社でどのように活躍したいと考えていますか(250)
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A.
1年目から積極的に実践や講習会などで勉強を重ねた上で、10年後には商品開発部のサブリーダーとなり、新ブランドの立ち上げや新商品の開発を行いたいです。また、10年間で培った知識を活かしてサロン様や後輩に向けた講習会を行うことで、人材育成と共に自身の更なる知識の向上や定着を目指します。20年後には、商品開発部のリーダーとなり、多くの意見を取り入れながらも芯を持った、開発を先頭で引っ張る存在となりたいです。また、海外にも目を向け、現地での直接ヒヤリングなどその国に寄り添ったブランドを立ち上げたいです。 続きを読む