
23卒 本選考ES
研究開発コース
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Q.
在学中に力を入れた学業について、どのように取り組んだか具体的に(400)
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A.
研究活動です。その中でも力を入れたのは「計画性」と「柔軟性」です。研究を始めた当時は研究の全体像がつかめず計画通りに進まないことに焦っていました。しかし、1週間ごとの短いスパンで計画を立てることで、想定外の結果で計画が崩れた時にも対応できるようになりました。また、研究の初期段階で仮設通りに進まず、1つの考えで同じ検討ばかりを繰り返していたため、壁にぶつかりました。そこで、2つのことに取り組みました。1つ目は教授や先輩との話し合いです。同じテーマを扱っている先輩はもちろん、他テーマの先輩方からも話を聞き、幅広く知識を深めました。2つ目は論文を読むことです。その時に困っていることを解決するための論文だけでなく、最終目標に向けた知識を深める論文も読みました。これらにより、柔軟な考えを持つことができるようになり、多視点からの検討行った結果壁を突破することができました。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を入れたことについて、どのように取り組んだか具体的に(400)
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A.
大学では○○部の○○として新しい役割を作り上げました。従来、○○は選手の求めることを果たすといった受け身の形でチームに関わっていましたが、私は主体的に貢献できるように、○○が審判資格を保有し、練習中から正確なジャッジを行うことでチームレベルを向上させることに挑戦しました。そこで “チーム初の女性審判資格保有者”となり、二つのことに取り組みました。一つ目はルール講習会です。審判経験による楽しさ、やりがいが伝わる独自の講習会を行うことで、選手を含めた皆が積極的にルールを学び、審判試験合格率が昨年の3倍に増加しました。二つ目は審判資格保有者の育成です。試合のビデオでジャッジの基準を明確にする勉強を行うことで、練習中に試合と同様の判断が可能な審判を導入することができ、練習の質を向上させました。このような自らの積極的な貢献は、集団により良い変化を生み出せることを学びました。 続きを読む
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Q.
周囲と協働して何かを成し遂げた経験について、苦労したことも踏まえて教えてください(400)
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A.
大学の○○部のスタッフ全員で、コロナ禍の部員のモチベーションを支えたことです。全員で集まることが不可能な状態が続き、部活に対する気持ちのばらつきが生じていました。全員で練習していた時と違うところは、周りと切磋琢磨できないことであると考え、努力の「見える化」を行いました。選手に記録してもらった筋トレやランニング回数のエクセル入力と選手の1日の食事内容に対するスタッフのアドバイスです。他の人の努力が見えるようになることで、以前のように高めあうことができるようになりました。しかし、「見える化」のための記録がない選手の意識の高め方に苦労しました。学年ごとに行っていた報告を、学年関係なくグループに別れることで上の学年が下の学年を引っ張ることができるようになりました。食事内容アドバイスのために知識を増やすために、勉強やミーティングを行うスタッフ自身も、モチベーションが向上しました。 続きを読む
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Q.
エステーで挑戦してみたいことや、興味のある仕事(200)
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A.
クリアフォレストに興味があり、機能性を活かした画期的な商品作りに挑戦したいです。長年花粉症に悩まされている私にとって近づきがたい存在であった植物でいっぱいの森から、空気を浄化する成分が抽出されることに驚き、興味を持ちました。花粉アレルギーの軽減だけでなく、抗酸化機能を用いた病気の予防を目的とした商品などの開発を行い、環境と共生しながら社会の空気を元気にしていきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの人柄や個性を表すキャッチコピー(20)
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A.
みんなのためのスポンジ 続きを読む
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Q.
そのキャッチコピーをつけた理由(200)
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A.
他人に貢献するために自己成長することが好きだからです。大学の○○部では、○○として選手に貢献するため、怪我や筋力トレーニング、栄養など様々なことについて学び続けました。学びを深めることで、選手から頼ってもらえることも増え、チーム全体がより活発に活動できるようになったと感じています。これからも自分が努力し続けることで成長し、周りの人を笑顔にしていきたいです。 続きを読む