
24卒 本選考ES
化成品研究職・品質管理職
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Q.
志望理由(400字以下)
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A.
将来、私は研究力や言語力などのスキルを活かし、食品や健康分野で活躍する企業に就職することを目指しています。 贵社の菓子が好きで、貴社には深い興味を抱います。贵社のチョコレートなど、おなじみの製品はもちろんのこと、血漿増量剤として用いられるデキストランや、チーズ製造用酵素である微生物レンネットなどの研究も素晴らしを感じます。 また、私の能力が贵社で発揮できると考えおります。贵社の化成品研究部門は、私が現在研究している内容と共通点があります。そのため、私は現在の能力を活かし、新製品の開発や既存製品の改良など、企業の研究開発に貢献できると思います。また、留学生としての経験を活かし、貴社の国際市場での発展に貢献することができると考えております。 私は、自分自身の努力で名糖産業に貢献し、世界中の人々の健康に貢献したいと考えております。そのため、貴社に志望したいと強く思っております。 続きを読む
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Q.
自己PR(my career box)
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A.
私の強みは、自らイニシアチブを取り、周囲の協力を得ながら成果を達成する「企画力」である。大学2年のとき、私は学内新聞の部長として、「不喪灯2週間チャレンジ」というイベントを企画した。この企画のコンセプトは、小さな習慣を変えることで自分の未来の光を灯すことであった。参加者には、毎日10ページの本を読むなどの小さな目標を立てるように促した。2週間続けて、毎日目標を達成すると、チャレンジの成功を表す光るバッジや賞状などがもらえた。また、毎週のまとめや参加者のフィードバックは、学内の各種ニューメディアで共有された。キャンペーンは、事前の宣伝、毎週のまとめと文章の作成、ボーナスの配布などのステップを経て、順調に終了した。約50人が参加し、そのうち1/3が毎日の目標達成を記録した。このイベントは好評を博し、以降も部門の定番イベントとなり、数年間継続された。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(my career box)
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A.
私は学生時代に取り組みことは「生命医学のイラストレーター」というアルバイトだ。 一回のプロジェクトのメンバーは、生命医学の教授のお客様、方向性を決めるリーダーと、絵を描く私だ。 あるときのお客様は英語が母国語で、中国語が話せない。私のリーダーは英語が話せなかったので、自分がやる必要がある。専門用語を扱った内容が多いので、教授と事前準備と確認で擦り合わせ、お客様へ最終稿を提出した。しかし、その後教授はいきなり学生に確認をもらうと言い出し、結果学生から多くの修正意見をもらってきた。教授から学生への事前連絡がなかったために、絵の細部にズレがあるだけでなく、好きなスタイルが違うことがわかっていなかった。私はスタイル変更に要する時間とリスク、教授と学生の合意の必要性を伝えた。最終的に絵のスタイルは変えず、ズレている内容だけ修正するということで、締め切りまでにイラストを完成させることができた。 続きを読む