- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと銀行でのグローバル業務に興味があったためである。以前グローバルマーケッツのインターンシップを応募したが残念な結果となってしまったため、トレードビジネスで再挑戦してみようと思い、今回のインターンシップに参加した。続きを読む(全109文字)
【未来を拓く銀行の挑戦】【24卒】群馬銀行の夏インターン体験記(文系/総合職)No.40726(非公開/男性)(2023/7/26公開)
株式会社群馬銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 群馬銀行のレポート
公開日:2023年7月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 静岡銀行
- 群馬銀行
- 東京ドーム
- TOPPANホールディングス
- 東京センチュリー
- オリックス
- みずほリース
- 三井住友信託銀行
- 内定先
-
- TOPPANホールディングス
- 東京センチュリー
- 三菱UFJ信託銀行
- インテージ
- みずほリース
- 三井住友信託銀行
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
地元の企業であったため。また、夏のインターンということもあって多くの業界を見ることで今後の選考に役立てていこうと考えていた。また、地元の先輩からもこの企業のインターンシップを勧められていたこともあり応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特には何もしていないがESで参加が決まるということだったので先輩に何度もESを見てもらい内容を深めていった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESのみで評価されたので学生時代に取り組んできた中で一番自信のあるものをアピールすることができれば通過できると感じた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンへの志望動機・自由記述欄
ESの形式
Webで入力。
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
自由記述欄という項目があるがここでしか自分の行ってきたことを書けないので自己PRorガクチカをここで書くようにすることが好ましい。
ES対策で行ったこと
就活会議やワンキャリアでESを参考にした点と銀行という企業が何をしているのかの理解を少し調べ、ESに反映させ流ことで熱意を伝えた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 群馬銀行本社
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- Uターン希望のMARCHの人が自分の班は多かったです。その他の人の話を聞くと地元の大学の人が多くいたようです。
- 参加学生の特徴
- 就活始めたての方が多かったです。また、金融を第一志望というよりは選択肢の一つとして見ている人が多かったです。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
架空の企業に対する経営課題の解決
インターンの具体的な流れ・手順
まずは個人ワークとして架空の企業の現状を分析し、その後に6人程度の班になり課題の洗い出しとその解決提案について話し合いました。そして代表1人が発表を行うという流れでした。
このインターンで学べた業務内容
まず銀行の法人、リテールの業務内容を学ぶことができました。法人営業はもちろん、リテールに関しても実際にどのように営業を行なっているのかを実際の流れを元に実践することができたため学ぶことができました。そしてワークを行うことで経営課題に対して群銀のソリューションを用いてどのように解決していくかという銀行員の考え方を学ぶことができました。
テーマ・課題
架空の企業に対する経営課題の解決
1日目にやったこと
群銀の概要や銀行に関する基礎知識の説明。そしてスクリプトなどを元としてリテール業務の体感ワークを行いました。座学が非常に多く、知識をここで蓄えるといった感じでした。
2日目にやったこと
1日目とは打って変わって難易度の高いと社員の方が話すワークを行いました。他の銀行でもよく行われていると思いますが、経営課題に対する解決提案を考えるワークであり、ここに2日目は一番時間が使われていました。また振り返りも行われました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
15年目の人事。
優勝特典
特になし。
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方から積極的に休憩中やお昼などに話しかけてくださったため気さくに関わることができました。また、ワーク中は疑問点がないかを逐一確認しつつ見回ってくださり「経営者の気持ちになって考えてみると良い」と話されたことは印象的でした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
そこまで大変なことはなかったが限られた時間内で少なくない班員の意見を尊重してどの課題を解決に導いていくかを決めていくのが大変だった。意見の集約がとても難しいのでそこだけに時間を取られないようにして素早く解決するための中身を固めていくということを意識したことは苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
随所随所でワークが入っていたため関わる機会がありました。また、できる数人が主体的に進めて発表までしていたので主体性を持って取り組む必要があると思います。
インターンシップで学んだこと
まず、金融業界の中でも銀行はどのような業務を行っていてどのような立ち位置なのかという初歩的なことから学べたためその後のインターンなど就職活動に生かすことができた。また、班員とともに、どのように意見を集約して一つの目標に向かっていくのかを学ぶことができた点は非常に良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
銀行がどのような業務行っているか、そしてその企業にはどのようなソリューションがあるかを少しでも知っているとワークに活かせるのではないかと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
やはり地方銀行ということもあってメガバンクと比べると取り扱う案件の規模やソリューションの狭さが目立った。そのため、自分が目標とする日本全体を根底から支えたいという軸にはあまり当てはまらない企業であると感じた。しかし、社員の方はやさしく非常に働きやすい企業であると感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りのレベルがそこまで高くなかったため自分のガクチカと自己PRであれば内定が出ると感じた。また、地元の企業ということで志望動機における妥当性のようなものも担保することができると感じたため内定が出ると感じた。夏に出ている人は全員選抜された優秀な人たちであると社員の方が話していたので夏に出ることができていれば内定は固いと考える。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
周りのレベル感と地方銀行だからこそやれる仕事の幅が狭いと感じてしまったことが志望度が下がってしまった原因である。周りのレベル間に関しては課題解決を行う際に自分の話していることを周りがあまり理解できておらずあまり議論を深くまで進めることができなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者の人数が少ないため人事の方に名前と顔を覚えてもらえると思うので有利になると思います。面接でも志望度の高さをアピールすることができるため有利になると思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は限定イベントの案内があると話していましたが定かではありません。自分の元には来てなかったです。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は塾講師を行っていたこともあったり、人と関わって課題解決を行える仕事を行いたいと考えていたため金融業界を見ていました。しかし、金融とは単にいっても何があるのかということがよく分かっていなかったので漠然と目指しているに過ぎない状況が続いていました。また、ITや広告といった業界も見ていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
銀行の詳細説明を受けたことで銀行に対する興味が湧きました。また、課題解決のワークを行ったことで銀行の面白さを感じることができたので金融業界を漠然と志望する中でも銀行が良いと積極的に考えるようになりました。そのためその後は銀行を中心に就職活動を進めていくようになりました。また、銀行の固いイメージがいい意味でなくなったので志望度が上がりました。
株式会社群馬銀行のインターン体験記
- 2026卒 株式会社群馬銀行 デジタル・イノベーションコースのインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2025/05/16公開)
- 2025卒 株式会社群馬銀行 1day仕事体験のインターン体験記(2024/10/18公開)
- 2025卒 株式会社群馬銀行 営業職のインターン体験記(2024/08/30公開)
- 2025卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2024/07/01公開)
- 2024卒 株式会社群馬銀行 仕事体験のインターン体験記(2023/09/15公開)
- 2024卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2023/08/07公開)
- 2024卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2023/07/24公開)
- 2024卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2023/04/25公開)
- 2023卒 株式会社群馬銀行 総合職のインターン体験記(2022/07/07公開)
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 当時、金融に業界を絞っており、銀行に就職したいと思っていたため。また就活に早く取り掛からなければならないと思い参加した。地元で働きたかったこと、口座を持っており馴染みがあったことから選び、インターンに参加を決めた。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々金融業界を志望していた中で、サマーインターンシップ中に信託銀行に興味を持った。その理由は、通常の銀行と比べても業務領域の幅が広い一方で、専門性を極められる銀行だと感じ、秋や冬のインターンシップで業界を知ってみたいと考えたため。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味があったので、とりあえず選考も軽く、時期の早いインターンシップに参加したかったから。また、webテ、面接と練習する機会があるのも大きかった。ある程度早期選考につながると聞いていたので、そういった理由からである。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとIT志望で、金融系に興味があったから。メガバンクのIT部門がどのような仕事を行なっているのか見てみたかったから。また、オンラインで気軽に参加できる上、日程も他社とかぶっていなかったため参加した。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. とりあえず銀行のインターンシップに参加してみたかったのがいちばんの動機である。その中でもメガバンクのような規模感にも関わらず、インターンシップの選考がエントリーシートのみであったため、比較的簡単に応募することができたと感じている。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. さまざまな説明会に参加して、金融業界に興味を持ち、出身が京都であったことが1番の動機だった。地域に密着した仕事ができ、地域の繁栄に貢献できるというのが魅力に感じた。また、福利厚生がしっかりしていて安定した仕事ができると感じたから。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ESと適性検査のみで選考がかんたんであったため、インターンの手駒を増やすために応募したのが正直なところ。ただし、穏やかな雰囲気であることや、働きやすい環境があるという噂を聞いていたため、良い印象を持っていた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 地方銀行を志望しており、あいち銀行の他行とは違う強みを知りたいと思ったからです。また、1日でありながらも、たくさんの内容が盛り込まれていて、銀行の業務を知る上でも非常に有意義な時間になると感じたからです。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日本銀行という何をしているのかぼんやりしている団体のオープンカンパニーに参加することで、イメージを明確にし、自分の中での民間企業との比較をできるようにしたかったから。ゼミの教員の出身団体でもあり、興味を持っていたから。続きを読む(全109文字)
群馬銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社群馬銀行 |
|---|---|
| フリガナ | グンマギンコウ |
| 設立日 | 1932年9月 |
| 資本金 | 486億5200万円 |
| 従業員数 | 2,979人 |
| 売上高 | 2204億3500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 深井 彰彦 |
| 本社所在地 | 〒371-0846 群馬県前橋市元総社町194番地 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 776万円 |
| 電話番号 | 027-252-1111 |
| URL | https://www.gunmabank.co.jp/ |
