
24卒 本選考ES
技術職 総合職(ITコンサルタント、ITエンジニア)
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味はスポーツ観戦で、特にサッカー観戦が多いです。応援している地元のチームの試合は中継を観るようにしています。さらに、海外サッカーも日本のサッカーとは違った魅力があり、観戦することが多いです。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私は経済学部のゼミに所属し、3年次から「決済方法による日本経済への影響と動向」というテーマで経済学の視点から取り組んでいます。内容としては、QRコード決済などのキャッシュレス決済の普及が経済にどのような影響を与えているか調査しています。私は消費者と企業側の2つの視点で取り組みたいと考えており、4年次では実際に店舗に伺うことで決済の実態や決済が使われている現場でのことを調査しようと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には計画性があります。アルバイトと学業を並行していく上で、学業のスケジュール管理を徹底しました。大学の授業がオンライン授業で行われ、授業を進めていく中で不安が生じると考えました。そこでGPAに着目し、学年ごとにGPAを上げることを目標にすることで授業に対する動機付けを行いました。目標達成のために、履修科目を選択する際には履修者の数を見ることで、人気な授業で好成績も取りやすいのではないかと考えて取るように意識をしました。さらに、週ごとのスケジュール管理と1つの課題に対しても細分化して計画を立てることを意識しました。授業で分からない点は教授に積極的にメールをすることで解消しました。また、週末に計画通り行えたのか振り返りを行い、上手くいかなかった部分は反省を活かして次週の計画を行うことで、学年が上がるにつれてGPAを上げることができました。この強みは浪人をしていた期間に、自宅で生活リズムや勉強のスケジュールを自分で立てながら行うことで大学合格ができたという経験があり、この経験から身に付いたものであると考えています。この計画性という強みを活かして成長することで貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私はドラッグストアでのアルバイトでお客様の満足度向上のために注力しました。そのためにお客様への挨拶の徹底と商品の品揃えの工夫を行いました。働いている店舗では、数か月ごとに覆面調査の実施により、店舗に評価点が送られる制度があります。そこで一定の基準に満たず、改善するような評価を頂いてしまいました。そこでアルバイトと社員の方と改善点を洗い出し、すれ違うお客様に目線を向けての挨拶を率先して行いました。働く店舗では医薬品や化粧品といった高額な商品の盗難被害もあったので、挨拶することで盗難の抑制効果もあったと考えています。また、大型店舗という特徴からお店が混んでしまうと品出し業務が進まず、在庫が出せずに売り場の商品が売れてしまうので売り場から商品が無くなるという状態が多くありました。このことに対して、私は売れ筋商品とチラシ特価品を覚えることから始め、売れ筋商品の重点的な品出しや売り場の展開を増やす工夫を行いました。このように意識的な行動をすることで、その後の覆面調査で基準を超える評価点を頂くことができました。さらにお客様からの感謝のお言葉を以前よりも多く頂けるようになりました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私はアルバイト先において店舗のデータシステムと繋がった機械の導入により、以前までは全ての日付を見ることによって行っていた業務が、機械を使って対象の日付だけの確認による業務に改善しました。このようにITによる業務効率化を目の当たりにした事で、私自身がお客様や企業に業務の効率化を提供したいと考え、IT業界を志望しています。その中でも貴社を志望する理由は、貴社が社内開発型の企業として事業を行っているので開発を通して技術力を磨いていくことができると考えて志望しています。実際に経営理念として「社員全員が一流の技術者」というビジョンも掲げており、技術力を社員全員に求められている企業であると感じました。さらに、私はIT未経験という状態から志望しているので、上流から下流まで全工程に携わることのできる貴社で下流から基盤作りを行い、将来的に上流でパッケージ商品のカスタマイズなどの設計に携わりたいと考えています。その上で自社内においてシステム開発の作業を行うことができるので、同じ職場の方達と働くことが可能な環境で一人前のエンジニアとしてOB事業やERP事業に携わることで貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
希望勤務地
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A.
希望勤務地は現在住んでいる神奈川県から通うことのできるさいたま本社を希望します。さらにさいたま本社であれば、EC事業、OB事業、ERP事業の全てを行っているので、様々な事業に触れることができるのではないかと考えています。 続きを読む