
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は読書です。小説や漫画、図鑑、専門用語辞典などジャンルを問わず、幅広く読んでいます。はじめは語彙や文章力を身に付けたいと思い、本を読むようにしていました。しかし現在は、様々な知識を身に付けたい、幅広い年代の人と会話を楽しみたいと思い、読書を楽しんでいます。 最近は、ワインに関する本を読み、アルバイト先でワインが好きな常連の方と産地によっての違いや美味しく感じる温度についての話しをしました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研修室などで取り組んだ内容
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A.
私は大学で、社会学、経済学、経営学、法律学、心理学、コミュニケーション論、統計学の7つの分野の知識を身に付けてきました。幅広い知識を習得することにより、物事を多角的に考えることができるようになったと感じています。現在は、コミュニケーションを専門とするゼミナールに所属し、異文化にも触れることで異文化理解を深めています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私には、目的に向かって計画的に取り組み、最後までやり抜く力があります。 この力は、大学生活を送る上でとても活かされています。特にこの力を発揮したのは、オンライン授業で増えた課題に取り組む時です。私は、入学後の1年間、全ての授業をオンラインで受けてきました。オンライン授業の課題はとても量が多く、毎日締め切りに追われ生活リズムが崩してしまうことや、満足のいく質の課題を出せないこともありました。そのことは、私にとってとても悔しく、やり方を改める必要があると感じました。そこで、やることをTODOリストに書き込み、優先順位を考えて取り組むようにしました。すると、効率よく課題を進めることが可能となり、締め切りまでの余裕が生まれ、常に納得のいくものを提出することが可能になりました。その結果、教授からも認められ、成績をキープしながら教職を目指すことが現在もできています。 以上のことから私は、学業に取り組むなかで、計画性と最後までやり抜く力を身につけました。この力は、社会に出てからもスケジュール管理や業務効率を考えて進める際に役立てることができると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が大学時代に力を入れたことは、〇〇との協働学習です。 ゼミナールの活動の一環で行った〇〇との日系企業訪問では、異文化を理解することと最先端のビジネスを知るという目的のもとDXやグローバル視点でのビジネスを学びました。 〇〇の学生とのやり取りでは、言語や文化の違いからコミュニケーションを取ることが困難に感じたこともありました。しかし、活動していく中で、やさしい日本語を心がけることや尊重し合うことを意識することによって、最後まで楽しく、共通認識を持って活動することができました。活動後には、〇〇の方から「話しやすい」、「一緒のグループで良かった」と言ってもらい、とても嬉しくなりました。 この経験から私は、チームで物事を円滑に進めるためには、積極的にコミュニケーションを取ることと尊重し合うことが大切だと学びました。 この経験は、相互尊重の精神でコミュニケーションを取ることを大切にしている貴社で、必ず活きる学びであったと確信しています。入社後は、チームで取り組む際や顧客の隠れたニーズを引き出す際に、この時学んだことを活かし、貴社に貢献していきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望する理由は、2つあります。 1つ目は、成長の機会が多い点です。貴社では、上流工程から下流工程、運用の全ての工程に携わるチャンスがあることから、技術力を高めることができる点に魅力を感じました。会社説明会に参加した際には、手を上げれば、やらせてもらえる環境があると聞き、私に合った環境だと感じました。また、私にはモノづくりを通して関わる人や企業に喜びを与えたいという思いがあります。パッケージソフトを持つ貴社では、成長するだけではなく、多くの人と関わることで、時間と喜びを与えることができると考えています。 2つ目は、社員を大切にする社風に魅力を感じたからです。インターンシップに参加した際に、社員の方からプライベートとの両立の話や女性が働きやすい環境が整えられていることを聞き、とても魅力に感じました。できるだけ長く同じ会社で働き続けたいという思いがある私にとって貴社は、ライフイベントを迎えた際もキャリアアップ目指し続けることが可能であると考えました。 入社後は、私の強みである好奇心の強さを活かし、常に新しい情報と知識を持つ一流の技術者として貴社に貢献していきたいと考えます。 続きを読む
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Q.
その他連絡事項
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A.
私の長所は、チャレンジ精神が旺盛なところです。 私は、高校入学を機に新しいことを始めたいと思い、〇〇部に所属しました。初心者だったことから不安な気持ちを抱きましたが、「やってみたい」という気持ちが勝ち、挑戦することにしました。仲間と共に関東大会を目標に掲げ、目標達成のために2つのことを続けました。それは、強風にも負けないための体幹トレーニングと同じフォームで射ち続ける体力を身に付けるための基礎練習です。これらを毎日欠かさず行うことで体力や集中力を身に付けることができ、日々の練習に励んだ結果、関東大会に出場することができました。 新しいことに挑み、その環境を楽しめることは、変化の激しいIT業界で必要な能力だと考えます。会社説明会に参加した際にも、人事の○○様にチャレンジ精神や好奇心は大切だとお聞きし、私の長所は必ず貴社で役立てることができると確信しました。この長所を活かし、技術やトレンドを学び続けることで貴社に貢献したいと考えます。 続きを読む