
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私が貴連盟を志望した理由は、貴連盟の事業内容が私の就職活動の軸である「挑み続ける事と自身及び他者の成長を感じられること」といった部分と合致したためです。 私は大学入学後の勉学を通じて「視座を高め視野を広げる事」の素晴らしさを体感し、社会人となっても引き続き自らの視座を高め視野を広げる事に加え、それを他者に還元していきたいと考えるようになりました。そこで、基本理念である「健全なくるま社会の発展への貢献」に基づき広い事業領域を持っていることやそれにより幅広い影響力を有していること、相互にメリットのある関係を築きながらモビリティユーザーの生活を豊かなものにしている貴連盟であれば自身を成長させつつより多くの人の成長に関わることが出来ると考え、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みはどんな事にでもとりあえず挑んでみるところです。具体的なエピソードとしては、自身の専門分野とは離れた資格の取得が挙げられます。大学入学後からこの取り組みを始めたのですが、中には高校時代苦手であった科目の勉強を行わなければならない時もあります。しかしそれは決して可能性の追求を諦める理由にはならないと考え、苦戦しつつも必死に勉強を行いました。その結果、乙種第4類危険物取扱者免状の取得に成功しました。 私が以上のように積極的に挑戦する動機としては、就職活動の軸を定めるきっかけともなった視座を高め視野を広げる事への喜びを追求するためです。私は視座を高め視野を広げるために常に自らの可能性を追求し挑戦することを課しており、貴連盟では基本理念である「健全なくるま社会の発展への貢献」に多角的な視点や発想を持って取り組みたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、サークル活動で図書館ツアーの立案から実行までを行った事です。私が所属しているサークルでは所属している大学の図書館の宣伝活動を主に行っているのですが、その中でも不特定多数に図書館のことを知ってもらう機会である学園祭にて私は図書館の各所を回り図書館の広さと魅力を伝えることの出来る図書館ツアーを開催することを提案しました。提案が受け入れられてからはツアーで使う台本の作成や学園祭本番の動きなど図書館ツアーの全体的な指示や計画を任されました。準備段階においてはコロナ禍であったことによる時間の不足や図書館ツアーの資料不足などといった事に悩まされましたが、母校の高等学校での図書館ツアーの事例の調査や綿密な打ち合わせを行い無事に図書館ツアーを成功させることが出来ました。この経験で私は躊躇せず提案をする力や困ったことはあらゆる手段を用いて解決する力が身に付きました。 続きを読む
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Q.
目標達成に向けてどのように考え、行動をしたのか
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A.
目標達成に向けてどのように考え、行動をしたのかという事については目標である「図書館ツアーを成功させ、より多くの人に本や図書館の魅力を知ってもらうこと」を達成するために図書館が主体となって行っている外部向けの図書館案内や公共図書館への訪問を通して「図書館という組織がどういった箇所を特に知ってもらおうとしているのか」ということを学び、そうした要素を中心として「サークルが主体となっているからこそ示すことの出来る魅力とは何か」ということを追求し地下書庫の案内という付加価値となる要素を盛り込みました。 また、ツアーを行う際にどうしてもツアー時間が長くなってしまうことから興味を継続して持ってもらうために母校の高等学校で行っていた図書館クイズラリーを参考にするというアイデアを考え、実際に母校を訪問して資料や行っていた際に気を付けていたことなどを収集しました。 続きを読む