
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
アルバイト内容、期間
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A.
○○ 約3年間(現在も継続中) ○○ 約2年6か月(現在も継続中) ○○ 約6か月(現在も継続中) ○○ (建設、引越、清掃、障害者介護)約1年6か月(現在も継続中) 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
私は吹奏楽部の活動に力を入れました。昨年12月まで副部長として部活動の方針を検討したり、部活動での事務作業をしていました。大学に入学するまで楽器を触ったことはありませんでしたが、ある高校の吹奏楽部の演奏を聴いて感動したことをきっかけに入部を決めました。入部後の1年半ほどはコロナの影響で練習が出来ませんでしたが、制限が緩和されてからは少しでも上手くなり人前で演奏したいという強い思いがあり、口が痛くなるまで練習を続けました。また経験者から練習方法を教わりに行くなど、上達するために必要なことを自ら率先して取り組みました。その成果もあり、昨年12月に行われた大阪芸術大学「管打楽器アンサンブルコンテスト」に出場し、見事金賞を受賞することが出来ました。ここで吹奏楽を終えずに、さらに技術を磨いて難易度の高い曲を演奏できるよう、これからも持ち前の「向上心」と「継続力」を活かして練習に励みたいです。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル(名称、活動内容、役割)
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A.
吹奏楽部「○○ 」 副部長 アルトサックスを担当しており、学内外でのイベント、コンサートなどに出演しました。 写真サークル 不定期で撮影会を開催し、メンバー同士で撮影技術の向上を目指しました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
日本のクルマ社会をさらに盛り上げ、地域振興に繋げるため貴連盟を志望します。 貴連盟はこれまで、ロードサービス事業を中心に自動車業界の安全・安心を支えてきました。こうした事業により培った信頼は今、日本のクルマ社会に計り知れない「影響力」を与えています。 私はこれまでたくさんの地域を訪れましたが、移動手段はほとんどが自動車でした。自動車は公共交通機関では辿り着けないような場所にも気軽に訪れることができ、自動車でなければ知ることのなかった地域の魅力にたくさん触れることが出来ます。それだけでなく、友人と会話や音楽を楽しみ、その地域でしか生まれない思い出が出来る点も自動車の魅力です。 こうした自動車ならではの旅の楽しみ方を伝え、多くの人々に地域の魅力に触れてもらうには、貴連盟の持つ社会への「影響力」が必要不可欠だと考えます。自動車業界の中でも、貴連盟だからこそ出来る地域振興の在り方を構築したいです。 続きを読む
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Q.
自己㏚
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A.
私は資料の作成が得意です。大学2年次に、大阪府○○内に通学する大学生を対象とした○○商工会議所主催のビジネスプランコンテストに参加しました。友人とグループを組み、質の高いプレゼンで入賞を目指そうと決めました。私はそのグループ内でプレゼン資料作成の担当にまわり、出された意見やイラストといった情報をパワーポイントにまとめました。枚数に限りがある中、いかに文字数を減らすことで伝えたいことをより明白にできるかが鍵であると考え、手書きイラストを描いてもらい、それを挿入するなどの工夫を凝らしました。私たちのプレゼンは予選に通過し、大きな会場で発表することが出来ました。残念ながら入賞は逃してしまいましたが、私が資料作成という強みを確信したとても貴重な経験になりました。資料を作る際は対面での会話と同じように伝える相手のことを考え、どのようにすれば相手に間違いなく伝わるか考えることが大切だと感じました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私の趣味は旅行先で美しい風景を写真に収めることです。旅行の傍ら写真を撮るのではなく、写真を撮るために旅行をしています。撮影するにあたって、まずは撮りたいものを決めることから始まります。遠方だった場合には長距離を運転したり、山や川、海に入って撮影しなければならないことも珍しくありません。さらに天気にも左右されるため、現地の雲の様子が分かる天気予報やライブカメラを逐一確認することも大切になります。一枚の写真に対して厳しい条件を課すからこそ、思い出に残るクオリティの高い作品が出来上がります。しかし、こうした下準備を重ねていたとしても、天気の急変やカメラの不調などにより思い通りの写真を撮影できないこともあります。条件が揃うまで何度でも撮影に挑む忍耐強さを、写真を撮ることから学びました。 続きを読む
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Q.
卒業論文のテーマ
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A.
地域活性化について研究予定です。主に滋賀県・近江鉄道沿線自治体を舞台とし、鉄道沿線の地域活性化の在り方について研究します。近江鉄道は令和6年度以降、上下分離方式が導入されます。上下分離方式によるメリット・デメリットを捉え、滋賀県をはじめとした全国各地の地方鉄道、沿線地域活性化の在り方を導きたいです。 続きを読む
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Q.
目標達成に向けてどのように考え、行動をしたか
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A.
テストで合格点を取るという目標を達成するため、勉強方法の見直しを図りました。 私が通っていた高校では1年次から、英文を覚えるテストを頻繁に実施していました。合格点数が決まっていましたが、私はそのテストに何度も不合格になっていました。私がこれまで行っていた勉強法は時間をかけ、何度も「書く」暗記作業でした。しかし、この「書く」暗記作業が覚えられない原因であることを先生や友人から指摘されました。そこから私はただ書いて覚えるというやり方をやめ、まず曖昧な理解度だった英文法を抑えることを優先しました。すると、ただ英文を暗記していた時よりも遥かに理解が深まり、合格点を取ることが出来るようになりました。さらに、書く時間をなくしたことで暗記時間を短縮し、今まで英語だけで精一杯だった時間が、他教科の勉強にも充てられるようになりました。 この経験から、一つのやり方にとらわれず、様々な方法を考えて実践することを学びました。 続きを読む