
23卒 本選考ES
グランドハンドリング
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Q.
志望動機
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A.
貴社のサービスに助けられれ、自分もそうありたいと思ったからです。コロナ禍で留学が突然決まり、日々情報が変化する中、到着時や乗り継ぎも一人で行えるかどうか漠然な不安を抱えていました。そんな時、羽田空港で貴社のグランドスタッフの方が現地のスタッフに電話で確認を撮ってくださったり、共に必要資料も一個一個私が安心できるまで確認してくださいました。出発直前も私のことを覚えていて下さり、応援の言葉をくださいました。不安で仕方ない気持ちだったのが、夢だった留学に対するワクワクした強気な気持ちに変わり出国だ来ました、帰国後も入国規制の条件が変動する中で、羽田空港に着いたもののなかなか入国出来ず精神的に参っていました。ANAのグランドスタッフの方が忙しいのにも関わらず、何人かと連携を取り、順番に傍でサポートしてくださいました。その温かさで日本に帰ってきたんだなと実感しました。羽田空港は世界中から来日するお客様が最初に日本を感じる場所です。私が実際に空港で働く際、お客様の置かれている状況を瞬時に理解し、不安や疲労を少しでも和らげて全力で目の前の問題を一緒に乗り越えられるスタッフになりたいです。 続きを読む
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Q.
あなたを一言で表すと何か。またその理由
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A.
向上心。〇歳からクラブチームで〇〇年間取り組んだ〇〇〇では沢山負けを経験しました。その度に自分に何が足りないのか、他の選手の魅力や技術を捉え分析し戦略を立てました。次の日から直ぐに練習に取り掛かることを大切にしてきました。時には○○など他の競技から演技の着想を得に行き、○○を求めて探求しました。その姿勢や技術が評価され先生から団体の総監督に抜擢されました。メンバーは〇年生~○○○年生までで、モチベーションを一つに揃える事が課題としてありました。メンバーにも自ら気づきを得る事を大切にしてほしかったので、○○に一人一人に、○○○と、チームに対する意見を聞き、それを練習メニューに反映させました。その結果全員が○○する意識を持ち、私が声掛けをしなくても、年次に関わらず活発にアドバイスや意見を言い合えるチームになりました。そして〇年間出場さへ出来なかった○○大会で準優勝しました。このように足りない部分を絶えず補い次のステップに向かっていく事を繰り返すことで、高みを追求し続けられます。また、周りを巻き込んで問題に向かって取り組む力もあります。 続きを読む
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Q.
書きたいテーマを一つ選び、それについて述べてください。(私は学生生活を選びました)
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A.
中学生の頃から世界と日本の架け橋になりたいと思い、留学するために弊学に入りました。弊学の留学には○○の○○点が必須条件です。所属学科に同学年は○○人おり、毎年〇〇人前後が合格し、成績と合わせて評価が高い生徒から順に留学先大学が選べます。入学当初から受験の熱を冷まさず勉学に励みましたが、絶対に受からなければいけない試験で落ちました。そこで諦める生徒が殆どでしたが、私はこの結果を自分で認める事ができず、前例はないですが大学指定の語学基準を満たす試験を探し、さらに勉強を続けテストを受けました。その結果○○○点という高得点を獲得しました。その試験結果と成績を持ち、○○○○した所、許可が下り第一志望の大学に留学が決定しました。その後コロナの影響で〇度の留学中止と、〇を遅らせる事に対する将来への不安が尽きない毎日が続きました。しかし、このあきらめなかった経験が常に背中を押しました。休学中も毎日目標を立て、意味のある日々を過ごし、留学先で辛く感じた時も前向きに過ごせました。これからも予期せぬ事態が起こっても、他の方法を最後まで探し諦めずに取り組んでいく事で、成果を出していきます。 続きを読む