
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用) 企業独自の質問はありませんでした。OpenESの3問のみでした。
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A.
法学の中でも私法と呼ばれる分野を中心に、政治学の授業や、経済学部などの他学部の授業も履修しました。学習を通して、法律の知識よりも、問題を発見する力と論理的思考力、また多くのことを学ぼうとする姿勢を養うことができたと考えています。これらの法律は頻繁に改正されており、法律を扱うためには常に学びの姿勢でいなければならないからです。卒業要件単位は取り終えたため、残りの大学生活では、自身の興味のある法科目や他学部の授業を履修し、多くの知識や考え方を吸収しようと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは、マルチタスクに行動できる点です。大学で始めた○○のホールスタッフのアルバイトではお会計をしながら、料理の配膳準備や他のスタッフが準備するお酒のグラスを前もって出しておくなど、効率よく行動することを意識しており、店主に褒めていただくことが多いです。この経験には、「誰かの支えになりたい」という自身の想いも活かされていると考えています。また、高校時代は文武両道を掲げ、ハンドボール部での全国大会ベスト〇、インターハイベスト〇、国体ではキャプテンを務め全国〇位という結果を残すと共に、学年トップの成績を維持していました。大学でも、学業とアルバイトに力を入れると共に、サークルの代表を務めあげました。より効率的に行動する道筋を頭の中で描いて、成すべきことは必ずやり遂げる泥臭く努力する粘り強さがあります。タスク量が多い時でも、優先順位をつけながら効率よく仕事をしていく事ができると考えます。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
全国の舞台を夢見て努力した高校時代のハンドボール部での経験です。全国大会への出場に貢献したいという想いで、得点力をつけるために食事の見直しや筋トレに励んでいました。しかし、元々筋肉の付きにくい体質であり、自分はエースになれないと悔しくも思いました。点を取れなければ意味がないと考えていましたが、原点に立ち戻り、私の目標は全国出場に貢献することであり、それは守備の要となることで達成できると気づきました。それからは守備の知識をインプットし実践、試合前には十何時間もかけて相手校の分析を行いチーム内に共有するなどしました。最終的に、守備の判断は顧問からも任されるようになり、全国選抜大会・〇年ぶりのインターハイ出場に貢献できたと感じています。また、国体チームのキャプテンに選んでいただき全国〇位の結果を得ました。手段にとらわれず目標を見失わなければよい結果を得ることができるという気づきが得られました。(OpenESを使用) 続きを読む