
24卒 インターンES
総合職
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Q.
東急カードの就業体験に応募した理由、学びたいこと(400文字以内)
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A.
国をあげてキャッシュレス化が推奨される日本において、キャッシュレス業界は金融業界の中でも今後大きな成長が見込め、将来性があることに魅力を感じている。その中でも貴社は鉄道会社のグループ企業であることから、交通系ICカードとクレジットカードを融合させるなど、他社には真似できないサービスが強みであると感じる。私は部活動での主務の経験から誰かの役に立つ喜びを感じ、働くうえでも大切にしたいと思った。貴社のサービスはお客様に寄り添い、日々の買い物の利便性、人々の生活価値の向上に貢献できる点で「人の為になる」ことができると考え今回就業体験に応募した。就業体験を通じて、グループ会社で協同することで幅広いサービスの提供を可能としている貴社の特徴について理解を深めたい。また、今後競争が増すと予測されるキャッシュレス業界の中で、他に類をみない独自のサービスを展開し続けるノウハウについて学びたい。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250文字以内)
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A.
ゼミで女性教育について学んでいます。女性の社会進出が重視され、法的な制度や企業の体制が整備されつつありますが、女性がキャリアと家庭を両立させるためにはまだまだ厳しい状況が続いています。女性は母親として家庭に長時間居ることを期待される一方で、キャリアアップのためには職場で長時間働くことを期待されます。しかし、リモートワークが浸透した今、女性たちが真にキャリアと家庭を両立できる可能性が高まっていると考えます。女性たちがキャリアと家庭を両立させるためにはどのような制度が必要であるのか検討しています。 続きを読む
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Q.
自己PR(400文字以内)
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A.
私の強みは、何事にも妥協しないことです。〇〇大学には、年間で優秀な成績を残した学生に贈られる「〇〇褒賞」があり、これを二年連続で受賞しています。私は、〇〇部で週6日活動しており、入部当初に文武両道を目標として掲げました。部活動では主務の役職を担当しました。その仕事量は多く、精神的に苦しい時もありました。しかし、苦しい経験こそが自分の糧になると前向きに捉え、自分を鼓舞しながら妥協せずに取り組み続けました。また、作業効率を高めると共に隙間時間を徹底的に見直し、移動時間の学習を習慣化するなどして、学業の時間を確保することに努めました。その結果、このような賞を受賞できたことは私の大きな自信となっています。これからも粘り強く、何事にも全力で取り組むことにこだわっていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400文字以内)
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A.
〇〇部の主務としての活動です。会計業務をはじめとして、部活動全体の運営を担いました。当時のチームは戦績が振るわず、苦しい時期が続いていました。その中でチームを再起させるために、高度な分析が可能となる機器の新規導入を立案しました。しかし、高額な資金の調達が課題となりました。この課題を解決するために、まずは徹底的な予算の見直しから着手しました。既存の物品購入の慣習に捉われずに、部員とのコミュニケーションを大切にしながら、競技活動と部の運営に必要なものを精査しました。また、消耗品を一括購入することで購入単価を下げ、支出を削減しました。その結果、二つの機器の購入を実現することができました。大幅な戦績向上には繋げられていませんが、その後個々の選手が自身のプレーを見直すことが習慣化し、チームに貢献できたと強く感じています。 続きを読む