
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは傾聴力です。 大学2年生の春から〇〇でアルバイトをしています。 そこでは、よくプレゼントの相談を受けます。しかし、当初はお客様がプレゼントしたい相手のイメージを掴むことができませんでした。その結果、要望に合う提案をすることができず、買っていただける事があまりありませんでした。 その中でも要望に合った提案をできた際、お客様が喜んでいる姿を見て、もっと満足した接客を行いたいと感じました。 そこで、しっかりとお客さまの要望に応えるための施策を考え、以下の二点を行いました。 ①これまでは大まかな要望だけで薦めるのではなく、お客様に合わせて〇〇を紹介するために、贈りたい相手の好みや特徴を聞きました。 ②お客様が気楽に意見できるような雰囲気作りを心がけました。 結果、お客様が納得し、お礼を言われる機会も増えました。 以上の経験から、相手の考えや思いに寄り添い、的確な助言をする力が身につきました。 続きを読む
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Q.
大学時代に打ち込んだこと
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A.
私は、〇〇のコンペに打ち込みました。チームで参加し約5ヶ月間に渡って分析を行いました。今回が、学んだ〇〇を実践的に行う初めての機会でした。コンペで与えられた〇〇は膨大で、最初のテーマにとても苦労し、様々な仮説を立て、一つ一つ差異が見つけるために地道に検証することは、とても大変でした。また、その後の分析においても、知識を応用する必要や、習っていない〇〇を用いる必要がある場面に多々遭遇しました。そのような際にも、能動的に行動することで他のチームとは差別化を図ることができ、審査員の方からも「面白い視点での〇〇だった」という講評も頂きました。この経験で、課題に向かって自分で考え、積極的に行動する力を身につけることができ、新たな知識や技術も得ることができました。最終的には自分達の分析目的を果たし、コンペの講評においても「面白い視点での〇〇だった」という結果も得ることができました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望する理由は2点あります。1点目は生活に必要不可欠な「支払い」という行動を、より便利にしたいと考えているからです。現在、〇〇でアルバイトをしている。多くのお会計業務の中で、キャッシュレス化が与える影響は安全や便利だけでなく、ポイント制度や時間短縮のメリットが多くあることを実感し、多くの利用者の人々の生活に密着して影響を与えられる仕事に魅力を感じました。2点目は、貴社のクレジットカードの魅力を若者に広めたいと考えているからです。私は貴社のカードを愛用しているが、周囲は東急カードや東急ポイントを認知していない人がまだまだ多い。さらに、沿線に住んでいる人も「東急カード=親世代」というイメージがあるから作っていないという意見も聞きました。安さ・便利さに敏感な若者の認知度と利用率を向上させることで、より便利なカードや仕組みを作り、利用者に還元していけるのではないかと考えています。 続きを読む
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Q.
コロナが自分の学業と生活にどのような影響を与えたか 自分の考えとその影響に対してどのような行動を取ったか
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A.
コロナは私の生活を主に「時間」の面で良い影響を与えました。一方、学生生活での対人関係には、悪い影響を与えたと考えています。オンライン化が急激に進み、授業においても約2年はほぼオンラインで、時間や場所にとらわれずに自分のペースで学習を進めることができました。一方、対面での授業やサークルは制限されていたため、友人作りや友人との時間は奪われたように感じます。また、オンライン上でしか大学の友人と会わないため、友人作りに非常に苦労しました。上京して地元の友達もいなかったため、独りで過ごすことが多かった。状況を変えるため、コロナ禍ではあったがアルバイトを始め、オンライン授業でできた時間を有効活用して教習所に通って免許を取りました。その結果、友人ができ、資格も取ることができました。コロナによって奪われた経験もあったと思うが、自分なりに与えられた時間を使って自分が望んだ将来を実現できるように行動することができたと感じます。 続きを読む