
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
東急カードに入社を志望する理由
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A.
貴社を志望する理由は3つある。 1つ目は、これからの時代を作り、新しい価値を生み出し続けるクレジットカード業界を強く志望しているからだ。サークルを立ち上げ、周囲の人々に影響を与えた経験から、仕事においても自分が価値提供し、私に関わるすべての人々を笑顔にしたい。 2つ目は、東急グループの圧倒的な顧客基盤や東急沿線での影響力があることは、お客様の暮らしをより豊かにできると感じたからだ。 東急沿線を中心に街と密着した取り組みを行っている貴社だからこそ、真に生活に密着したサービスを提供する上で強い武器になると考えている。 3つ目は、貴社のインターンシップへの参加を通し、私の強みである「行動力」を貴社の少数精鋭な環境で活かすことができると考えているからだ。 入社後は、強みを生かし、沿線を中心とした「お客様のあらゆる生活シーンに欠かせないカード」の実現に貢献し、人々の生活を豊かにしたい。 続きを読む
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Q.
コロナ禍での学生生活は、ご自身にとって学業と生活にどのような影響を与えたと思いますか? ご自身の考えと、その影響に対してどのような行動をとったのか教えてください。
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A.
コロナ禍での学生生活は、良い影響と悪い影響があると感じている。 良い影響とは、場所や時間に縛られず、学習できる点だ。 コロナ禍ではオンライン授業が主体となり、空いた時間をアルバイトや自身の熱中していることに当てられるのはとても有意義だと考えている。 悪い影響とは、多くの活動が制限され、人と人との繋がりが薄くなってしまう事だ。 私は、上記の悪い影響に対して、コロナ禍を言い訳にせず、前向きな姿勢で挑戦する行動をとった。 私自身、コロナ禍の影響でサークル活動できなかったことにとてつもない後悔をしていた。しかし、コロナ禍を言い訳にしたくないという思いから、コロナ禍での就活を乗り越える環境を協力して作り上げた。コロナ禍だからこそ、場所や時間に制約されず、人と関わり合える利点を活かし、協力し合える関係を作り上げた。 このような経験から、何事も環境を言い訳にせず、行動する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミは、成績と学生生活の関係性」を研究した。行ったことは2つある。1つ目は、アンケート調査。200以上の学生にアンケートを取り、正確なデータを集めた。2つ目は、仲間を頼ることだ。私自身リーダーであったことから一人よがりになりやすくあまり人に頼ることができず、逆に迷惑をかけてしまい場面あった。そのため、苦手なことは仲間に頼ることをした。上記の結果、研究発表会で最高評価を得る評価を得た。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは〇〇事だ。これは私自身が〇〇の経験で身につけ、大学ではこの強みを活かし、三つの取組で成果を挙げた。 1つ目は、サークル活動で〇〇を企画し、成功させたことだ。これは自身が2つの取組として「参加者意識」「非日常的な体験」を行った事による成果である。 2つ目は、チームでゼミの学科研究発表会に参加し、教授から、最高評価を頂いた事だ。 これは、「自分にできないことは仲間に頼ること」ができたのが成功要因だと考えている。3つ目は、靴屋のアルバイトでクレーム件数を1件以下に減らすことに成功したことである。「従業員へのヒアリング」と「わからないことは教え合うこと」を上手に出来た事がクレーム件数減少の成功と考えている。この3つ取組と成果から私の強みは「気付き・考え・行動する」事だと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
サークルを立ち上げた経験だ。〇〇を通じて、大学では、学科の壁を越え、学生の拠り所になれる場所を作りたいと思いが生まれた。そこでサークル立ち上げにチャレンジしたが、人数の少なさと顧問の欠如を理由に学校側から公認サークルと認めて頂けなかった。このままでは、金銭面の援助がなく活動の幅が狭まってしまうと考え2点の事を行った。1つ目は、部員の勧誘。〇に参加し、知名度の向上を図った。2つ目は、顧問の設置。担当の先生に複数回にわたって、自分たちの顧問になって頂けないかとプレゼンをした。また、第三者視点でも私たちの活動が理解できるように徹底的な準備を行い、実現可能性を示した。上記の結果、〇名の公認サークルへと発展した。 続きを読む