
24卒 本選考ES
総合職(全国勤務社員)
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Q.
ゼミの内容
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A.
ゼミで子どもの貧困について学んでいる。そこで、経済的に余裕のない家庭の実態を目で見て支援活動をしたいと考え、荒川区の子ども食堂やフードバンク活動に参加した。支援に参加することで、貧困家庭の生の声を聞き、子どもの教育課題を明らかにすることができた。 続きを読む
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Q.
あなたが誰にも負けないことは何ですか
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A.
苦しい状況でも打破するために行動し続けることは、誰にも負けない。アルバイト先の○○○○で学生唯一のマネージャーとして環境づくりを再構築した経験で発揮することができた。周りが社会人のみで学生唯一のマネージャーに選ばれたが、学生特権の力を最大限に発揮できていないという私自身の課題意識があった。そのため、学生の私にできることは何かを考え、学生が働きやすい環境づくりを目標としたが、達成に際して学生が意見を気軽に伝えることができない環境が職場内の課題だと考えた。そこで、職場仲間への感謝を書くことができるカード制度を導入するといった、学生に寄り添った取り組みを10ヶ月継続した。この結果、出勤の度に毎回カードを書く文化になり、歴や年齢問わず意見を伝えることができる職場環境を構築することができた。このように私は、逆境の中でも打破するための解決策を生み出し、最善の行動をすることができると自負している。 続きを読む
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Q.
これまで一番打ち込み、そこから学んできたこと
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A.
長期インターン先のIT企業が運用している受験サイトのアクセス数を1.2倍上昇させたことだ。当サイトは、昨年から月間90万アクセスまで減少したため、半年で月間100万アクセスまで上昇させるという目標を設定した。目標に際してユーザーのニーズを満たしているサイト運用法ではないことが課題だと感じ、ユーザーのニーズに合わせたサイト運用法の改善を施策にした。そこで、私は「サイト閲覧者は、試験後に復習用としてサイトを閲覧している」と仮説を立て、年間アクセス数の推移を分析することで、大学受験の模試日程とアクセス数の上昇日の関係を発見した。この結果から、模試日程に沿ったサイト運用の年間予定表の作成を全社員に提案したことで、サイト運用法が改善され月間110万アクセス数まで達成することができた。この経験から、ニーズを満たした最適な提案をするためには小さな努力を積み重ねることが重要だと学んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、「多くのお客様の期待値を超える価値提供をしたい」という想いがあり、貴社で実現できると感じたため強く志望する。長期インターン先でユーザーのニーズに合わせてサイト改善した結果、サイトアクセス数を上昇させることができた経験で、ニーズに応えることにやりがいを感じ、将来はお客様に対して期待以上の価値提供をしたいと考えたからだ。貴社は、独自のビジネスモデルで付加価値を提供しているため、実現できると感じた。決済サービスだけの提供ではなく、長期的にお客様と寄り添える独自のサービスを展開しているといった他社にはないアプローチ方法がある。このアプローチ方法は、他社よりも長くお客様と付き合う御社に最適であると考える。このような貴社の強みであるビジネスモデルに加えて、私の強みであるニーズに対応する力や好奇心旺盛な性格を活かすことで、「多くのお客様の期待値を超える価値提供をしたい」と考えている。 続きを読む
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Q.
入社後に携わってみたい仕事
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A.
私は、入社後営業分野に携わってみたいと考える。貴社の営業分野は、新規加盟店の獲得や利用促進だけでなく、イベントの開催や商品の開発に携わることができる。さらに顧客は富裕層が対象になっていたり、貴グループの特徴を活かした長期的な付き合い方が求められていたりする営業分野である。このように貴社の営業分野は、顧客に対して他社にはないアプローチ方法ができると共に自分自身の成長ができると考えている。私は、将来「自分がやっている仕事以外の色々な観点から付加価値を付け加えた価値提供や課題解決をしたい」と考えている。そのため、営業分野でも個人や法人営業だけでなく、幅広い営業分野に携わることで一つのサービスに対して多角的なアプローチをすることができるようになりたい。そして貴社からも顧客企業からも信頼される「最初の相談相手」になり、双方から求められるようになりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
上記の理由
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A.
顧客企業に最も近い立場であるからこそ、的確にニーズを引き出し、課題解決へとアプローチする事ができると考えたからだ。営業では自身の成果や不足点を肌で感じることもできる。顧客企業の課題解決から成長へ導いていくためには社会動向に合わせた自身の成長も必要であると考える。顧客企業、自身の双方が成長するために企業の最前線である営業分野を志望し、顧客のニーズを満たすような多角的なアプローチをしたい。 続きを読む