
24卒 インターンES
総合職
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Q.
東急カードの就業体験に応募したい理由、学びたいこと
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A.
応募理由は、貴社のグループ力を活かした貴社ならではのサービスや貢献方法に魅力を感じたからだ。キャッシュレス事業だけでなく、貴社のグループ各社と横断的な取り組みをすることでお客様の生活の価値を上昇させる点が地域貢献をしていると考え、そのビジネス方法をインターンシップに参加することで身をもって実感したい。さらにこのような点が「開拓余地のある環境で幅広い事業に取り組みたい」という私の就活軸が貴社とマッチしていると考えるため仕事のイメージを掴みたい。 また、お客様のニーズに沿って的確に提案する力を発揮したいと共に自分に足りない点を学びたいと考えている。長期インターン先でお客様のニーズを読み取ってサイトアクセス数の上昇に繋げた経験から人の求めているサービスを提供できることに魅力を感じたが、対象は高校生ユーザーのみだったため、年代も環境も異なった複数のお客様のニーズに応えられる提案方法を学びたい。 続きを読む
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Q.
ゼミで取り組んだ内容
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A.
私は、家族社会学ゼミに所属し、1年生から子供の貧困について学んでいる。私の親がシングルマザーの家庭から育ったことをきっかけに親の家庭環境が子供へ影響し負の連鎖が生じることに興味を持ち、専攻した。学ぶだけでなく、学んだことを活かすために、荒川区の子ども食堂やフードバンク活動に参加し実際に経済的に余裕のない家庭に食糧支援と学習支援を行った。支援を行ったことをきっかけに長期インターン先で受験サイトの運営に携わり、卒論では家族という観点から「SNSが及ぼす家族関係」について調査していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、苦しい状況を耐え、打破するために行動し続けられることだ。 この強みは、アルバイト先の○○○○で学生唯一のマネージャーとして環境づくりを再構築した経験で発揮することができた。周りが社会人の状況で、学生唯一のマネージャーに選ばれたが、学生特権の力を最大限に発揮できていないという課題意識があった。そのため、学生の私にできることは何かを考え、学生が働きやすい環境づくりを目標としたが、達成に際して学生が意見を気軽に伝えることができない環境が課題だと考えた。そこで、職場仲間への感謝を書くことができるカード制度を導入するといった、学生に寄り添った取り組みを10ヶ月継続した。この結果、出勤の度に毎回カードを書く文化になり、歴や年齢問わず意見を伝えることができる職場環境を構築することができた。このように私は、逆境の中でも打破するための解決策を生み出し、最善の行動をすることができると自負している。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私は、長期インターン先で全社員に対し、受験サイトの運用改善方法を提案するプレゼンテーション大会に注力し、受験サイトのアクセス数を1.2倍引き上げた。 当サイトは、月間100万アクセス数の目標に対し、昨年から月間90万アクセス数まで減少していた。そこで、「サイト閲覧者は、試験後に復習用としてサイトを閲覧しているのではないか」と仮説を立て、年間アクセス数の推移を分析した。アクセス数が上昇した前日に模試があり、さらに模試の翌日には模試の出題内容に関する記事が通常よりも約3倍まで増えていたため、模試日程とアクセス数の関連を発見することができた。この結果から、模試日程に沿ったサイト運用するための年間スケジュールの作成を全社員に提案したことで、サイト運用法が改善され、月間110万アクセス数まで達成した。 私は、チームの代表として仮説と分析という根拠がある企画力に取り組んだことで、社員から評価を受けた。 続きを読む