
24卒 インターンES
フィナンシャルアドバイザリー
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Q.
これまでに最も力を入れてきたこと、失敗したこと、成功したこと、学んだこと、得たことについてお答えください。
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A.
最も力を入れてきたことは、学生団体で副代表を務め、マネジメント統括を担ったことである。メンバーのコミットメント向上を実現するため、60名以上のメンバー全員と1on1を行い、1年以上向き合い続けた。そして、4割程度だった離脱率を1割にまで減少させた。その結果、団体目標であるビジネスコンテストの成功に向け一致団結できる環境の醸成に寄与できた。この経験から、チームにおける仲間の存在の重要性を学び、私にとって重要な価値観となった。 続きを読む
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Q.
大学で特に興味をもって学んでいること、達成したことをお答えください。
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A.
大学では会計を専攻している。ゼミでは企業財務を勉強しており、財務の視点を中心として経営やマーケティング等を含めた多角的な視点から企業を分析をすることで、成長要因の分析や今後の収益予測を行っている。 続きを読む
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Q.
EYの当該選考部門を志望する理由についてお答えください。また、あなたの将来のキャリアに対する希望や目標についてお答えください。
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A.
将来、私は日本企業の国際競争力をより高めたいと思っており、ストラテジー・アンド・トランザクション部門での業務を通じてそれを実現させたい。 長期インターンとして財務の実務をする中で、コーポレートファイナンスに興味を持った。そして、企業の成長にはファイナンス面での支援と、その実現のためのサポートの存在が必要不可欠だと実感した。しかし、1企業の財務だけでは自分が本来考えたい日本経済全体の未来は見えなかった。そこで、M&Aの実行支援等の業務を通じてより大局的な視点で資本市場に携わることで、企業財務のプロフェッショナルとして日本企業の価値を向上させ、日本経済の発展にも貢献していきたい。 キャリアの目標は以下である。自分にしか出せない価値によってクライアントと厚い信頼関係を構築し、一番の相談相手になることだ。そして、そのクライアントからの案件をチームで執行することによって企業価値向上を実現し、クライアントに貢献したい。そのうえで、チームメンバーからも信頼され、全員が最大の価値を発揮できる環境を作ることのできる存在になりたいと考える。 続きを読む