- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 建設コンサルタント業界に関心を持っており、業界最大手のインターンに参加することで業界研究及び企業研究を深めたいと考えたから。また、2週間という長い期間であり、業務体験を通して自身の中のイメージを鮮明にしたかったから。続きを読む(全108文字)
【紙と海外を繋ぐ魅力】【22卒】KPPグループホールディングスの夏インターン体験記(文系/総合職)No.17069(立命館大学/女性)(2021/8/7公開)
KPPグループホールディングス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 KPPグループホールディングスのレポート
公開日:2021年8月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
紙・パルプ業界に興味があり、その中で国際紙パルプ商事の、①商社であること(これまで商社のインターンシップは参加したことがなかった)、②東証一部上場企業であること、③従業員数が多く規模感が大きい企業であること、④「国際」とあるだけに海外との取引が多そうだと感じたところ、以上4点から興味をもった
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
就活情報サイト経由の応募かつ先着順だったため、受かるためには何もしていない。予め事業内容に一通り目を通しておいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
参加にあたって選考はなかった。先着順。ゆえに、参加するためには早め早めの行動(情報収集)が大事。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年07月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 大学名は明かさずに参加していたため分からない。学部3年生がほとんどだったように思う。
- 参加学生の特徴
- 我が強い人が多いと思った。国際学部系の海外志向の学生(留学経験あり)がほとんど。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明・業界説明・グループワーク・発表・座談会
このインターンで学べた業務内容
紙に関する商品を企画し、説得力をもってプレゼンする力
テーマ・課題
自社ECサイトを用い、商品を売る戦略を考える
1日目にやったこと
午前中は企業説明や業界説明など。ときどき質問を学生に投げかけるため、分かった人は挙手で答える。午後はグループワークと発表・批評、そして座談会。ざっくりとした説明をされただけで、あとは学生の力に任せられる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員(若手)/営業社員(入社2~3年)
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
満足のいくフィードバックがもらえなかったことが印象的。グループワーク中、ときどき社員(若手の営業社員)が入室し、様子を見に来てくれるが、行き詰った進捗に対して助言を与えるなど、なにかアクションを起こしてほしかった。発表後のフィードバックは「いや~みんな良いと思います」の一言で終了。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
オンラインで話し合うということに慣れていなかったため、距離感を掴むことが大変だった。1人が話しださないと、会話は全く進まない。ワークを進めたいのに、それ以前にグループメンバーと仲間にならないといけない。それがオンラインとなると、画面越しということがあり、なかなか打ち解けられず、もどかしさがある。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1グループ5~6人であった。司会やタイムキーパー、書記などそれぞれ役割を最初に決めたが、後半になってくると緊張もとけ、助け合いながら発表のためのパワーポイントを作り上げた。意見を出しあうことが大事だと思う。
インターンシップで学んだこと
プレゼンをする順序を学ぶことができた。プレゼンは、限られた発表時間に、どのような情報を、どれくらい、どのように伝えるのかが大事だと感じた。いくらたくさんの情報を持っていても、相手に伝わることが大事なので、そういった情報の取捨選択であったり、スライドの工夫であったり、伝えるための努力がもっとも大事なのだと参加して気付くことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
パワーポイントのショートカットや、書記ならばwordのショートカットやタイピング技術。オンラインインターンシップであったため、技術的な部分が人より抜きんでていると、貢献することができると思うし、アピールになるとも思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
雰囲気が合わないと思った。やはり「国際」とあるように、海外志向が強く、ゆえにそういった学生が集まってきやすい。その点自分は海外への関心は低いため、企業と自分とのギャップを感じた。紙・パルプ業界に興味はあるが、「正直、この会社じゃなくてもいいな」と思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
この会社への興味関心が薄く、また求める人物像に寄せることができないと思ったため。バリバリと商品を売っていく「商社マン・ウーマン」は自分の理想像ではないと思った。単純にこの会社とは相性が合わないと感じ、自分でもそう感じているということは相手にもそう感じられると思い、本選考を受けても内定は出ないと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
海外志向の強さが自分には合わないから。紙という商品・素材に興味はあるが、①商社で売っていくこと、②海外に意識を向けること、この2点がどうも自分の性格には合わないと感じた。既成のモノを売るというところに、結果主義的な厳しさを感じ、海外志向というスケールの大きさについていけないと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定の早期選考があったため。それを受けていなくとも、本選考で話のネタになると思うし、志望動機に織り込むことで説得力を増すことができると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加後の個別フォローは無かった。だがインターンシップ参加者限定の早期選考は2020年の10月上旬にあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
志望業界:紙・パルプ(メーカー、商社)、食品(メーカー、商社)、出版(メーカー、商社)、繊維(メーカー、商社)、建材(メーカー、商社)
事業規模や企業規模は絞っておらず、本拠地もこだわらずにいた。
BtoBに興味があったため、メーカーと商社に限定して業界を見ていた。
特定の志望企業はなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
商品の可能性を広げていくこと、商品PRなどは面白かったため、EC運営に興味が抱いた。
若手営業社員のフィードバックの薄さから、インターンシップや学生に関心がないように思えたため残念であった。
海外志向の強い学生が同期になるとしんどそうだなと思ったため、「国内シェアが高いメーカー」が新たに企業選択軸に加わった。
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KPPグループホールディングスの 会社情報
| 会社名 | KPPグループホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーピーピーグループホールディングス |
| 設立日 | 1924年11月 |
| 資本金 | 47億2300万円 |
| 従業員数 | 5,928人 |
| 売上高 | 6700億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 坂田 保之 |
| 本社所在地 | 〒104-0044 東京都中央区明石町6番24号 |
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