2024卒の先輩がソントン食品総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ソントン食品株式会社のレポート
公開日:2023年9月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 明星食品
- 入社予定
-
- 明星食品
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
自分が参加した二次面接まではオンラインでした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 技術系
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
1時間個人面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1:1であるため、会話のキャッチボールを意識するようにした。もっと自分が企業でどう活かせるかを明確に話すべきであったと反省している。
面接の雰囲気
面接官の第一印象から温厚な人だなと思い、また口調も物腰の柔らかい感じだった。1:1であったため、話しやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
5年後や10年後のキャリアプラン
新しい価値を次々に生み出していくアイディアマンであり、それを体現できる技術者になりたいです。そのために、商品開発において幅広い知識・情報・技術の融合による多角的な視点が必要であると考えています。そこで、まずは開発・品質管理を経験することで技術系としての基盤を固め、ものづくりに関して独り立ちできるように知識と技術を洗練していきたいです。その後、他の家庭用や業務用のカテゴリーで製品開発を経験し、様々な情報を掛け合わせてアイディアを体型的に評価できる視点を養うことで、お客様が求める商品だけでなく新たな価値を提案していきたいです。
高校時代の努力できるところに加えて大学でコミュニケーション能力を身につけたとあるが、その時に大変だったこと、困難はあるか、またそれをどう乗り越えた?
高校時代は内向的な性格で、それを変えたいと思い大学では100人規模のテニスサークルに所属しました。始めは言葉で自己表現というものがなかなかできず悩みましたが、やはり話せるようになるには経験を積むしかない、多くの人と話す機会を設ける必要があると考えました。そこでつたなくても積極的に言葉を発信し、色んな人とたくさん話していくことに注力したところ、話す力が身につき、相手の言葉も引き出す聞く力も養われました。
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ソントン食品の 会社情報
| 会社名 | ソントン食品株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ソントンショクヒン |
| 設立日 | 1948年6月 |
| 資本金 | 22億7000万円 |
| 従業員数 | 475人 |
| 売上高 | 153億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 石川紳一郎 |
| 本社所在地 | 〒135-0016 東京都江東区東陽6丁目3番2号 |
| 電話番号 | 03-6386-7801 |
| URL | https://www.sonton.co.jp/corporate/about/groups/ |
