2024卒の先輩がモンテール企画開発職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社モンテールのレポート
公開日:2023年10月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 企画開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接と最終面接は対面でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 埼玉県八潮市のオフィス
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 営業部長、生産部長、開発部長
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
控室で待機し、呼ばれたら入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
堅い形式であるものの、自分らしさや緊張感をほどほどに感じつつ楽しんで面接に臨んでいました。その思いが伝わってよかった。
面接の雰囲気
対面であることや、面接の形式(椅子や机など)は一般的な面接の形式で緊張感はあったが雰囲気はよかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
スイーツってどんな印象?
正直なくても生きていく上で支障はないと感じます。しかし、スイーツにはヒトの心を豊かにすることや安心感を与えることができると思っています。特に大学時代の管理栄養士過程の経験から、必ずしも栄養バランスが整った理想的なものばかりを食べているだけでは心が満たされないと感じるようになりました。特にコロナで世の中が不安定になっていく中で、人々に身近な幸せを感じてもらうツールとしてスイーツはなくてはならないものであると感じています。
料理の頻度を教えてください。
週に3~4日間は自炊をするようにしています。大学時代も管理栄養士養成課程ということもあり、毎週調理実習や給食実習などで数百人規模の大量調理をしてきました。少量調理と大量調理の違いも現場を経験しているからこそ知っています。スイーツ作りも最近は就職活動で忙しくあまりできてはいませんが、普段は週に1回その週に自分がたべるお菓子を作るようにこころがけていました。就職活動が終わり次第スイーツ作りも再開する予定です。
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モンテールの 会社情報
| 会社名 | 株式会社モンテール |
|---|---|
| フリガナ | モンテール |
| 設立日 | 1954年10月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 998人 |
| 売上高 | 318億円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 鈴木徹哉 |
| 本社所在地 | 〒340-0822 埼玉県八潮市大瀬3丁目1番地8 |
| URL | https://www.monteur.co.jp/ |
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