2024卒の先輩が日本経済廣告社メディア職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社日本経済廣告社のレポート
公開日:2023年9月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- メディア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初のGDの選考のみオンラインで次の面接から対面(本社)での面接でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着後交通費の支給があり、その後待機して面接室に入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるため、熱意や本当に内定を承諾するかが見られていたのではないかと思う。冷たい感じで質問をされても狼狽えずに自分の考えや意見を自分の言葉で話す事ができれば評価されるのではないかと思う
面接の雰囲気
非常に硬かった。何度も入社意思を聞かれ、その度に論理的な回答を導き出す事が出来るように心がけました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
内定をもらっている業界がさまざまだがどのような軸で就職活動を進めていたのか。
広告代理店は非常に人気な業界であるため、広告業界を見ながら自分の強みを活かす事ができる会社に入社したいと考えていました。その際に、自分の過去の経験から企画職やマーケティング職として入社することで企業に貢献する事ができると考えました。そのため、広告業界だけではなく他業界のエントリーもしていました。その結果として、内定を頂いた業界がさまざまになってしまいました。しかし、第一志望は広告業界で働きたいと考えています。
あなたの魅力について教えてほしい。
私は行動力に自信があります。他の学生と比較しても今までにさまざまな事に興味関心を持って、行動に移した経験があります。そして興味関心を持つだけではなく実際に行動した結果として培う事ができたさまざまな経験を広告業界として活かしていきたいと考えています。
面接の最後の質問として聞かれて少しでも印象に残す事ができるように面接官の目を見ながらハキハキと自信を持って会社への熱意であったり自分の魅力を伝える事ができるように話した。
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日本経済廣告社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本経済廣告社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンケイザイコウコクシャ |
| 設立日 | 1947年3月 |
| 資本金 | 8900万円 |
| 従業員数 | 399人 |
| 売上高 | 416億9700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 丹羽信宏 |
| 本社所在地 | 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2丁目10番地 |
| 電話番号 | 03-5282-8000 |
| URL | https://www.adex.co.jp/ |
