
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は、ジム通いだ。週に5日程通う生活を約2年継続している。特技は、テニスだ。中学から現在まで9年以上継続している。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
スポーツ心理学を学んでいる。これは、スポーツ競技者のパフォーマンスについて、心理学的側面から理解する学問だ。特に、私はルーティーンがパフォーマンスにどのような影響を与えるのかを研究している。この研究を行う理由は、中学時代から続けているテニスのサーブ確率を向上させる為だ。実際に半年間、セルフトークというルーティーンを行った結果、サーブ確率が60%から75%まで向上した。これはルーティーンにより、余計な思考が省かれ、集中力が高まる為だ。 この研究から、ルーティーンを継続すると、技術力が向上することを学んだ。現在はルーティーンとゾーンの関係性について研究している。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「改善する為に行動できる力」だ。 この強みを活かし、大学時代のアパレルアルバイトでは苦手な接客を克服した。克服にあたり、自身の接客を分析した結果、「様々な接客場面に対応できない」という課題を発見した。この課題に対して、2点に取り組んだ。 1接客の模倣 他店に客として出向き、接客法をインプットした。学んだ接客法のアウトプットを繰り返しながら、アレンジを加え、接客技術を習得した。 2振り返りノート 接客を見直す重要性を感じ、ノートにまとめた。接客の良い点・改善点を整理し、接客の質を向上するよう心掛けた。 結果、店の1日平均購入客数が15名の状況で、 私は1名から3名にできた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
勤務するドラッグストアで、推奨販売(推売)を行う人数を増やした経験だ。推売とは、市販薬を購入するお客様に低研究費の後発薬品を提案し、安価かつ店にも利益のある商品を販売することだ。店舗目標は「全員で推売実行」だったが、私と社員しか行っていなかった。そこで、推売推進係を任された私は、期待に応えたく、2点に取り組んだ。 1ノウハウの共有 個々の性格に合わせ、私が培った手法をロールプレイングで共有した。 2報酬制度の導入 強制ではない推売を行う利点がないという意見があった為、報酬制度を店長に提案し、採用に至った。 結果、11名全員が推売を行い、更に月間推売売上を98店中54位→2位にできた。 続きを読む
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Q.
食品業界を志望する理由とその中でもシマダヤを志望する理由
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A.
食品業界を志望する理由は、「食で人を支えたい」為だ。高校時代のテニス部でプレー不可能になる怪我をし、苦しんでいたが、仲間と笑い合いながら食事をする空間によって、「サポートで尽力したい」と意気込みができた。この経験から、今度は私が人の笑顔や心身の健康に貢献したい。特に、貴社の商品力で自身の想いを実現できると考えている為、志望する。貴社の強みは、家庭用・業務用商品の両方において、おいしさだけでなく、簡便性や健康志向の高まりに対応する等、時代のニーズに合わせた商品を扱っていることだと考えている。この商品力で、消費者やお客様の忙しさの緩和や心身の健康に貢献できると考えており、上述した想いを実現したい。 続きを読む
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Q.
当社の中で一番好きな商品、またその理由
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A.
「すいとん」 理由は2点ある。 1アレンジのしやすさ すいとんを焼いて甘辛く味付けしておつまみにしたり、鶏団子汁、ぜんざいに入れて食べた。おつまみ、汁物、デザート等、幅広く食べ方を楽しめる点に魅力を感じている。 2簡便性 茹でるだけという簡易性、小分けの為、余った袋はそのまま冷蔵庫に保管できる便利さに驚いた。 以上より、手軽な調理でバラエティー広がるすいとんが大好きだ。 続きを読む
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Q.
シマダヤでやってみたいこと
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A.
業務用食品事業の営業職において、お客様の課題を解決し、その先の消費者に満足して頂きたいと考えている。 業務用食品を希望する理由は、お客様と消費者を支えることで、より多くの人に食を通して貢献できると考えている為だ。業務用食品の営業の仕事は、お客様の求めているものを提案できるまで、ヒヤリングや商品提案等を何度も重ねる点で、「改善の繰り返し」だと考えている。多くの改善を行う場面において、自身の「改善の為に行動できる力」を活かし、粘り強く取り組むことで、お客様に最適な商品提案を行いたいと考えている。そして、その先の消費者に豊かな食を届けたい。 続きを読む