2024卒の先輩がサイネオス・ヘルス合同会社臨床開発職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒サイネオス・ヘルス合同会社のレポート
公開日:2023年8月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 臨床開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全てオンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事?
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
形式的な質問ではないので、面接官の意図を読み取り、聞かれたことに丁寧に答える。
会話のキャッチボールだと考え、話している時、聞いている時の態度や表情にも気をつけた。
面接の雰囲気
かなりフランクな雰囲気だった。雑談メインで考え方やこれまでの経験を深ぼられる。
面接官の話もしっかり聞き、会話ベースで伝える
面接後のフィードバック
特になし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望しているのか
小学生の頃に大病を患い、その経験で医療に携わりたいと思った。
薬学部に進学し、製剤や処方について学んだ経験から、将来は医薬品に関われる仕事を目指すようになった。
なかでも製薬業界は、医薬品ビジネスの根幹をなし、日本の医療・世界の医療を支える無くてはならない存在である。
アルバイトや学生生活での経験から、人のため・社会のためになりたいと考えていたため、社会を支え、もはやインフラのような存在である製薬業界を志望していた。
ストレスと感じることは?解消法は?
物事の期限が近づいている時に最もストレスを感じやすい。
期限は絶対に守ると言うことが自身のポリシーであり、常日頃から期限を意識している。しかし一方で、締め切りが重なったり、期限間近にも関わらず終わっていなかったりする場合に大きなストレスと感じる。
改称としては、期限を手帳で整理し計画的に実行できるようにしている。さらに、優先順位をつけるため、3色で管理することで、効率的に物事を期限内に終了できるようにしている。
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サイネオス・ヘルス合同会社の 会社情報
| 会社名 | サイネオス・ヘルス合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | サイネオスヘルス |
| 設立日 | 2007年8月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 780人 |
| 代表者 | セバスチャン・バザー |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号JPタワー |
| URL | https://jp.syneoshealth.com/ |
