
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
私は、大学での〇〇実習に力を入れて取り組みました。実習は、○○に 1ヶ月泊まり込みで行われます。そこでは、協力して解くものを多く課されます。初期の実習はコロナの影響で実りあるものとは言えず、後悔していました。3度目の実習ではこれを改善すべく、仲間と相談し、方針を練ることをしました。課題をこなす上で、実環境下ではどのような目的で動作するのか、リスト化して動作に意味を持たせることしました。結果的にミスを起こさず、8チーム中 1位を取れました。この経験で、目的を持った行動への重要性を身につけました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私は、調和を保つことに秀でています。私は幼い頃から中学生の頃まで、両親の仕事の都合で全国を転々としていました。転居する度、人間関係は毎回リセットされ、その度に苦労を伴いましたが、多くの人たちと関わることは良い経験となりました。その経験から、相手の気持ちを即座に把握し、関係を上手に保つ力を身につけました。そして、この力を集団活動において生かせるよう、努力を続けてきました。例えば、アルバイトや部活動では、メンバー同士の衝突することがあります。実際に、高校の部活動において、朝練の方針で対立したことがありました。その際にも、意見を聞き、チーム全体がどうすれば、良好に問題を解決することが出来るのか、自信が主体的に動き、円滑な解決へ導いてきました。この学生時代を通して培った、周囲と良好に関係を保ち、チームを良好な関係にすることは、一人では成し遂げられないことの多い企業活動において役立つと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
私はイベントスタッフの経験を通じて得た、成長への挑戦を続け周囲を巻き込んで牽引する推進力に強みを持っていると考えています。勤務先のイベント運営会社では、社員直属チームの一員として楽屋口チーフを任されており、イベント制作チームと共に会場の制作スタッフ管理や出演者のアテンドから導線調整などを行っていました。ただ業務の専門性からチームで属人化が起こっており、今後人員の入れ替えが生じた際、業務への支障が起こる可能性があり、新人教育の強化と業務効率化が必要だと考えました。そこで、社員の方に基本的な業務の標準化を提案し、各業務担当者へのヒアリングを通じて、マニュアルを作成しました。結果的に業務を可視化したことで、チーム全体の業務も安定しました。作成後に勤務した者は、半年かけて体に染み込ませていたものを、3 か月で習得し、活躍していました。この経験から、新しいことへ挑戦を続ける姿勢の大切さを学びました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
志望動機(OpenESを使用)
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A.
私は、大学で学んできた〇〇の知識を活かし、日本の物流を支える海運で不可欠な船舶の製造に携わりたく志望しました。大学では、〇〇を学び、〇〇も行って操作や内部構造を詳しく学びました。そのプラントを扱ううちに、これらを動かすのではなく、作り上げる立場になりたいという思いが湧いてきました。その思いが強くなって、調べるうちに貴社が他国の造船に対抗できるような技術力と生産性の向上に努め、近年の環境規制に適合した船舶製造に向けた取り組みを積極的に進めていることを知りました。特に今治造船との合同で日本シップヤードを設立し、造船の強靱化を図っていることにとても魅力を感じました。国内の造船業を守ることは、日本の物流を支えることだけでなく、防衛面に対しても欠かせません。海洋国家である日本において、自国で造船技術を養うことは必要不可欠です。それらを養うためには、船舶を多く販売することが、技術開発を進める上で必要です。私は、安全保障や暮らしの保障の2つの観点へ貢献することを軸に、貴社で多くの船を設計し、地球温暖化やCO2排出実質0に向けた技術の開発に繋げていきたいと考えます。(OpenESを使用) 続きを読む