
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容についてご記入ください
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A.
私は〇〇への○○について取り組む予定です。〇〇の動力源には、リチウムイオン電池が多く用いられています。これらの交換に対して地上に引き上げての交換が可能です。しかし、○○の導入にはこの方法での交換は困難です。 そこで○○に〇〇を設置することで解決したいと考えています。そのために、○○の構築や、〇〇を応用して安定した給電の実現に挑んでいきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PRについて
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A.
私は、〇〇実習に対して主導的に行動したことがあります。 大学では、〇〇に泊まり込みで学ぶ機会があります。そこでは、グループでの課題が多く、3度目の実習では〇〇を起動させる課題が出されました。 感染症の影響もあり、最初の実習は実りのあるものとは言えず後悔していました。 私は、改善すべく、課題に対して仲間と方針を練ることが重要だと位置づけ、勉強会を主催しました。ここで、実環境下の〇〇行動を分析することが課題の成功に繋がると提言しました。そして、自身でリスト化を主導し、各々の動作に意味を持たせ、確実な操作へ導きました。 結果的に、8グループ中1位を取ることに成功し、目的を持った行動の重要性を身に付けました。 続きを読む
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Q.
志望動機 あなたが関西電力で実現したいことと、そう考えるに至った理由について教えてください。
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A.
私は、貴社で低炭素化社会に向けた事業に取り組み、関西のみならず世界へ次世代の電力供給の礎を作りたいと考えています。 大学では、〇〇系の学科で、機電、原子力などの知識を幅広く学びました。 その学問を通じて、水素社会の実現には〇〇が供給網の一端を担い、また〇〇技術にも水素が重要であると知りました。 そして貴社のインターンシップに参加した際、水素事業戦略室を拡大し、水素を燃料として利用することへ強く見据えていることが分かりました。 これより私は、貴社で自身の経験を活かし、水素燃料の実用化へ繋げたいと考えました。更に原子力、再生可能エネルギー発電と併せ、将来の電力供給をより安定的にし、社会に貢献したいです。 続きを読む