
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機および仕事を通じて将来実現したいこと、および職種やキャリアに関する希望を交えて記述してください。(400~600字)
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A.
私は、大学で学んできた〇〇分野の知識を活かし、人々の生活を支える技術者として働きたく志望しました。 大学では、〇〇について、乗船と座学を通じて体系的に学んできました。そして船舶というプラントを学ぶうちに、より規模の大きいインフラに関わるプラントを作り上げたいという想いが湧いてきました。 その中で、プラントエンジニアリング業界を知りました。発電所や燃料製造プラントといったものは、船舶と似たような設備も多く、自身の経験を活かして、活躍できると考えました。職種としては、電計エンジニアリング部に対して興味を抱きました。基本設計から機器の実装という運転の根幹を支えていると知り、大学の授業においても船舶プラントの計装制御が重要であるということを強く認識してきました。更に機電両方の知識を深めてきたことから、この職種を希望したいと考えています。その上で、安全かつ効率的なプラントの設計技術という強みを一つ持ち、将来的には、プロジェクトマネジメント業務にも従事してプロジェクトの主導をしていきたいです。 また、将来実現したいこととして、御社の強みでもあるアンモニア燃料の積極的な実用化を成し遂げていきたいと考えています。入社した際には、若手のうちから国内外の人を問わず、積極的に議論と交流を行いたいです。そして世界の代替燃料における、新規プラントを支える存在として活躍できるようにしていきたいです。 続きを読む
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Q.
海外の希望
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A.
両親の仕事の都合で環境の変化に慣れていること、また自身の趣味である旅行といったことがあることから、海外出張に対して抵抗はないと考えています。 続きを読む
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Q.
【エピソード ①】これまで、あるいは現在進行形で、成果の有無に関わらず力を注いだこと、大きな困難・障害に立ち向かったこと、大きな決断・選択をしたことなどを以下のプルダウンからお選びください。 ※ 現在、高等専門学校/専門学校に在籍中の方は、選択肢の「大学」を現在在籍中の学校に読み替えてご回答ください* 部活・サークル活動 (大学時代)
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A.
私は、大学での〇〇実習に力を入れて取り組みました。 大学では、〇〇に1か月間泊まり込みで学ぶ機会が3度あります。そこでは、協力して解く課題が多く、3度目の実習においても〇〇を起動させるシミュレーションを課されました。最初の実習ではコロナの影響もあり、実りのあるものとは言えず、後悔していました。 私は、改善をするべく、課題を一緒に取り組む仲間と方針を練ることが重要だと考えました。そこで、空き時間に勉強会を主催しました。ここで私は、実環境下の〇〇がどのような目的で動作を行うのか分析することが重要であると提言しました。〇〇を起動する過程には、全て目的があります。私はそれらをリスト化し結びつけ、動作1つ1つに意味を持たせることで、確実な操作に繋げました。 結果的に、操作ミスを起こさず、8グループ中1位を取ることに成功しました。この経験で、目的を持った行動への重要性を身に付けることができました。 続きを読む
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Q.
【エピソード ②】これまで、あるいは現在進行形で、成果の有無に関わらず力を注いだこと、大きな困難・障害に立ち向かったこと、大きな決断・選択をしたことなどを以下のプルダウンからお選びください。 ※ 現在、高等専門学校/専門学校に在籍中の方は、選択肢の「大学」を現在在籍中の学校に読み替えてご回答ください* 部活・サークル活動 (大学時代)
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A.
私はイベントスタッフの経験を通じて得た、成長への挑戦を続け周囲を巻き込んで牽引する推進力に強みを持っていると考えています。勤務先のイベント運営会社では、社員直属のチームの一員として楽屋口チーフを任されており、イベント制作チームと共に会場の制作スタッフ管理や出演者のアテンドから導線調整などを行っていました。ただ業務の専門性からチームで属人化が起こっており、今後人員の入れ替えが生じた際、業務への支障が起こる可能性があり、新人教育の強化と業務効率化が必要だと考えました。そこで、社員の方に基本的な業務の標準化を提案し、各業務担当者へのヒアリングを通じて、マニュアルを作成しました。 結果的に業務を可視化したことで、チーム全体の業務も安定しました。作成後に勤務した者は、半年かけて体に染み込ませていたものを、3か月で習得し、活躍していました。 この経験から、新しいことへ挑戦を続ける姿勢の大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自身の得手・不得手/得意・不得意なことについてそれぞれ記述してください。(250文字以内)
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A.
私は、環境の変化に対して即座に適応することを得意としています。高校時代まで両親の転勤で全国を転々としていたことから、人とかかわる機会が多くありました。私は、その経験から社交性の高さを養いました。その結果、どんな場面でも自信をもって臨むことができます。 不得意なことは、スマートに物事を進められないことです。私は、まず行動を起こすといったことを大事にしているため、考えが薄いまま行動してしまうことがあります。しかし、行動を起こす前に想定をきちんと重ねてから動き、上手く行動できるように努力を重ねています。 続きを読む