
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
ゼミ・研究室に所属している方は直近で取り組んでいる研究の概要を記入してください。 ※改行は可能です。※行間は空けないでください。1文字以上200文字以下
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A.
私は機械専攻で学んだ知識を活かし、自動車に関係する研究を行いたいと考えていました。現在は事例研究生として三次元構造物を用いた荷重伝達の導出と題したテーマに取り組んでいます。構造物における荷重伝達を把握することで、構造各部の機能の剛性ベクトルとして表現することができます。これにより、高剛性化が必要な部分や軽量化可能な部分が分かり、効率の良い構造物を実現することができます。 続きを読む
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Q.
得意科目、不得意科目
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A.
微分方程式論、機械力学 論理学、材料学 続きを読む
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Q.
卒業までに必要な残り単位数を入力してください。/取得資格・取得年月をご記入してください。/語学力について・スコア取得年月、および読解・会話レベルの記入をしてください。
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A.
単位/普通自動車第一種免許/TOEIC620点 続きを読む
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Q.
簡単な自己PR・学生時代頑張ったことについて記入してください。 ※改行は可能です。※行間は空けないでください。1文字以上600文字以下
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A.
私は学生フォーミュラ活動に最も力を入れて取り組みました。活動から規則に沿ったマシーンで作り上げ、技術や多くの交流から成長したいと考えたからです。チームは旋回時向上を目標とし、私はエアロ班でウィングの設計製作 担当しました。歴代は旋回時に車体を押し付ける力を重視する設計でしたが、エアロ班として多くの会議をする中で、目標性能達成は難しいと考えました。そこで「目に見える軽量化」の企画をチーム全体に提案しました。具体的にエアロデバイスでの主な規則を満たしながら、取り付け部に関して他の班に柔軟に対応してもらい、限られた時間で後輩とも協力し、寸法や最適形状等を模索しました。その結果、設計変更がチームの納得を得られ、最適解と軽量化に貢献しました。この経験からチームで製作する中で、意見交換の重要性や多角的な視点で試みる力を学びました。今後は将来自分の技術によって作り出されたモノが、様々な領域に搭載されることで人々が快適に生活できる社会の実現に貢献したいという想いがあります。その為に各過程でPDCAサイクルを意識し、製品に対して我々作り手側は設計思想の中でお客様に納得いただけるモノづくりを創出し、世界をリードしたいです。 続きを読む
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Q.
当社に興味を持った理由を記入してください。 ※改行は可能です。※行間は空けないでください。1文字以上200文字以下
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A.
貴社はGRITといった未来を見据えた材料研究を行っており、我々の生活を支える技術革新として大きく貢献できる場であると感じたからです。また、貴社の工場見学では若手社員の方が、若手のうちから多角的な視点で様々な業務に携わることができると仰っており、私の部活動で培ったチームワークから成るモノづくりや物事を突き詰めることができるという強みを大いに生かすことができると考え、貴社を志望しました。 続きを読む