
24卒 本選考ES
技術系総合職
-
Q.
保有スキル/英語能力/部活動/趣味・特技
-
A.
普通自動車第一種免許/TOEIC○○○点/趣味 現代美術を中心に美術館巡り 特技 自動車の知識が多い。 続きを読む
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
-
A.
私は機械専攻で学んだ知識を活かし、自動車に関係する研究を行いたいと考えていました。現在は事例研究生として三次元構造物を用いた伝達経路の導出と題したテーマに取り組んでいます。構造物における荷重が伝達する剛性ベクトルから把握することで、構造各部の機能の伝達経路を線として表現することができます。これにより、高剛性化が必要な部分や軽量化可能な部分が分かり、効率の良い構造物を実現することができます。 続きを読む
-
Q.
自己PRをしてください
-
A.
「物事を深く考え、最後まで突き詰めることができる」という強みを活かして未来のモビリティ領域において付加価値を付けた設計開発に携わり、活躍したいと考えています。私は機械設計演習というある目標性能を満たしながら使用する用途などを考えてモノづくりをする設計を経験しました。これらを達成した背景として部活動で得たCADの知識や座学で得た力学知識の強みを活かし、特に設計において渦巻曲線に注目しました。具体的に流れ学で学修した知識の性能曲線を利用し効率の良い回転数などの選定を模索しました。その結果、解析上で高効率化を図ることができ、全体として良い評価を頂きました。こうした経験から入社後は将来自分の技術によって作り出されたモノが、全く新しいモビリティ領域に搭載されることで人々が快適に生活できる社会の実現に貢献したいという想いがあります。その為に製品に対して我々作り手側は設計思想の中でお客様に納得いただけるモノづくりを創出し、世界をリードしたいです。 続きを読む
-
Q.
強い意志を持って行動したエピソード
-
A.
私は学生フォーミュラ活動に挑戦しました。活動から規則に沿ったマシーンをチームで作り上げ、技術や多くの交流から成長したいと考えたからです。チームは旋回時向上を目標とし、私はエアロ班でウィングの設計製作を担当しました。歴代は旋回時に車体を押し付ける力を重視する設計でしたが、エアロ班として多くの会議をする中で、加工の観点から目標数値出すのは難しいと考えました。そこで「改善案」の企画をチーム全体に提案しました。具体的、ブラッシュアップを行って他の班に柔軟に対応してもらい、限られた時間で後輩とも協力し、最適解を模索しました。その結果、了承を得られ、最適化と同時に目標性能および軽量化に貢献しました。この経験からチームで製作する中で、意見交換の重要性や多角的な視点で試みる力を学びました。 続きを読む
-
Q.
ありのままのあなたについて自由にご記入ください。
-
A.
私は進学と同時に東京で独居し、その中でカーシェアリングを利用したことです。将来自動車エンジニアとして、デバイスの使いやすさ、乗り心地など、どのような思想で生み出しているのか、体感することで将来活かしたいと思ったからです。様々な自動車メーカーの車種を今までに30台以上利用しました。その中で、外内装でのデザインやICEとHEVの各メーカーごとの制御方法の工夫などニーズに合った戦略が感じられました。 続きを読む