
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
あなたにとってお菓子とはどのような存在ですか
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A.
私自身をワクワクさせ、特別な幸福感を与えてくれるものです。小学生の頃の遠足などの行事の際、予算が設定されていて、その中でどの組み合わせでいかにお菓子を多く持っていくかなどを考えたことは私の楽しい思い出の一つです。また、母から100円玉一枚貰い、駄菓子屋に妹と買いに行った思い出もあり、当たり付きのお菓子を買いできるだけ多く食べようと試みたこともあります。その他にもお菓子を通して沢山の思い出がありますが、浮かんでくるものが楽しくて幸せであるエピソードというところから、いかにお菓子が特別な力を持っているのかを気付かされます。これらのエピソードはお菓子だからこそ生まれるエピソードであり、お菓子は私たちの生活で必要不可欠な存在であると思いました。また、10円玉一つで心をワクワクさせ、笑顔にする力はお菓子だけだと思います。実際に、10円できな粉棒を買い、10連続で当たりを引いたことは今でも覚えており、友人と笑いながら懐かしく話したりもします。このように、私自身もお菓子のように、関わった人々すべてを笑顔にさせ、一緒にいると楽しくて私らしい幸せを提供できる人になりたいと思っています。 続きを読む
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Q.
カンロのパーパスをどのように感じましたか
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A.
糖への可能性を感じ、その可能性について真剣に考えている姿勢に感銘を受けました。貴社では糖のおいしい理由だけでなく、その糖の美味しさと人々の健康の組み合わせなど様々可能性を体現しています。このように、糖のノウハウを活かし「カンロだからこそ」できることを実現させていて、魅力に感じました。 また、まさにお菓子を通して「心がひとつぶ大きくなる」と思っています。お菓子には人を幸せにする力があり、その満足感により心が大きくなっていると感じます。口に入れ食べてしまうと、お菓子の形はなくなってしまいますが、そのお菓子の力を私たちの心が吸収していると考えています。お菓子を通して、色々な感情を表現することができ、この糖の力は私たちの生活にはなくてはならないものだと思います。そして、これからさらに需要が増していくと考えています。そのため、貴社で糖の可能性に挑み続け、この糖の魅力をお菓子を通してお客様に知ってもらい、人々を笑顔いっぱいの幸せにしたいです。 続きを読む